参加者募集中!

締め切りは

イギリスからパリに行く方は、4月30日(火)/ルノルマン・ツアーのみの方は5月10日(金)迄

 

ブレグジッド関連でのイギリスからアイルランドへの渡航手続きに変更が加わる可能性があることや、パリのノートルダム大聖堂の大火による入場禁止など、めまぐるしく変化する情勢に合わせ、2019年のツアーはイギリス、ウェールズ、スコットランド、パリといった初めてのルートで回る企画としました。特に今年、マグダラ関連の場所を訪れるのは、今、グノーシス的な「私の中の答え」に触れたい人々が増えているせいかもしれません。ますますカオスになってきた世界の中で変わらない「何か」を見つける魂の旅にでかけましょう!

ティンタジェルの断崖から臨む海とスコットランドのアザミの花
ティンタジェルの断崖から臨む海とスコットランドのアザミの花

地球4周以上運転しています!

イギリス聖地ツアーでは

JUJUとワンド・マスターKENが一緒に廻ります。

すでに50回以上ものストーンサークルツアーをイギリス、アイルランド、スコットランドで行って来ました。

パリ・ルノルマン・ツアーは

ルノルマン。MIMIことコズミックダンスカンパニーの小宮美佐子がご一緒します。

受講生の方たちも、またこれからルノルマン・ピケを学ぶ方も気軽に話せるMIMIにお問い合わせください。


ティンタジェル マーリンの洞窟
ティンタジェル マーリンの洞窟

■2019年夏のイギリス聖地ツアー■

第1弾 マジカル・スピリチュアル・イングランド

予定 全行程参加 6月16日~ 2週間

スコットランド+パリ・バージョン 

 ~以下の4つのバージョンから参加を選べます~

◆ロンドンからパリまでの全行程バージョン 48万円(英国フランス間の航空チケット込みの料金です)

◆ロンドンからスコットランドまでのバージョン 29万円

◆スコットランド+パリ・バージョン 26万円(英国フランス間の航空チケット込みの料金です)

                           ◆パリ・ルノルマンツアー・バージョン 18万円

※それぞれのバージョンで、シングルルームをご希望の方は、シングルオキュパンシーとして+アルファーの料金となります。

ご了承ください。

 

※パリ・ルノルマンツアーのみ参加希望の方はお問い合わせ下さい。

別途こちらからお問い合わせください。2019年ルノルマン・パリツアー

 

 【行程概要】

今回のツアーではストーンヘンジでの夏至の夜明けの後、ウェールズのシュロップシャー郡のウィッテントン村にある洞窟を訪れる計画です。夏至の区切り目から、ツアーにおけるタイムラインが変化し、ウェールズからスコットランド、そしてパリへと舞台が移り変わっていきます。

 

ロンドンから時計回りでミカエルの塔や聖杯の泉のあるイギリスのスピリチュアルのメッカ・グラストンベリー、コーンウォール地方のストーンサークルや、ティンタジェルのマーリンの洞窟(2019年までは閉鎖されていました)を巡り、夏至のストーンヘンジでの日の出の儀式に参加。

その後、ウェールズ地方にあるマグダラの寺院と洞窟を訪れ、湖水地方に北上しスコットランドへ。

 

ここから参加する方たちと合流し(エジンバラ空港にて)

スコットランドの首都エジンバラでは、聖ミカエルの像が安置されるエジンバラ城と、ダビンチ・コードで知られるようになった「ロズリン・チャペル」やエジンバラ城へ

 

更にそこからパリに飛んで行くという、最高にマジカルでスピリチュアルな旅を企画しました。

 

(ツアーと名付けていても、英語の意味でのツアーですので、旅行会社の提供するツアーとは異なります。移動するワークショップの呼称であるとご理解下さい。)

 

 

 

 

 

 

6月15日または16日に ヒースロー空港に集合

6月17日 月 ロンドン 大英博物館 夜・グラストンベリーに移動

6月18日 火 終日グラストンベリー

6月19日 水 コーンウォール ティンタジェル(2019年春以降再オープン)

6月20日 木 コーンウォール St,Ives, Tintagel

6月21日 金 朝ストーンヘンジ ウェールズへ

6月22日 土 ウェールズから湖水地方へと北上

6月23日 日 エジンバラへ エジンバラで合流

6月24日 月 エジンバラ

6月25日 火 エジンバラ ロズリン チャペル等

日本からくる方はこの日からとなります。

6月26日 水 エジンバラからパリへ行き、合流 

6月27日 木 パリ・ルノルマン・ツアー 

6月28日 金 パリ・ルノルマン・ツアー

6月29日 土 パリから日本へ帰国 / 

       一部の人はマルセイユへ

 1991年にグラストンベリーで出会った小冊子「ケルトのセレブレーション」(邦題)を、本年やっと出版することになったのですが、実は、この本に出合ったあとイギリスに移住することになり、その後、イギリスホームオフィスがパスポートの変換をしてくれなかったため、3年の間、国内から外に出ることができない事態に見舞われていました。

 その間、ここぞとばかりに回りに周り、ハントしたのがイギリス、ウェールズ、スコットランドのストーンサークル群でした。+して言えば、ミステリーサークルもその内に入ります。

その後、日本との間を往復しながら今まで通り、セッションや講習をしてきたのですが、フランス革命時代の占い師・マドモアゼル・ルノルマンに魅せられ、4年間、パリへと足しげく通うことになりました。2018年に、このルノルマンの本を上梓した後、イギリスから西はアイルランド、東はパリを挟んで日本へと、今までよりも広がった地域で、精神世界にふれるべく、活動をして来たのですが、今回、今までの活動が一気に一つの源泉へと流れ混んでいく雰囲気をつかみ…その源泉とは、やはり、ケルトであり、ドルイドであり、幻視のできるマグダラのマリアのような女性やパリのジュヌヴィエーブ等、歴史的(学問として)には大切にされてはいるけれど、実際は、片側の考えの中で否定されてきた感の強い存在と、そこに関わる「石」の儀式の場などを、新たな気持ちで周ってみる必要がある!と、思った次第です。

 そこで、パリ・ルノルマンツアーは、ルノルマン所縁の地だけでなく、ですから、今回はレイ・ライン、ローズ・ラインなどと命名せずとも、そこに厳然としてある智恵やソフィアのラインを訪れてみたいと思っています。

 

前から気になっていた方も、初めての方も、お気軽にメールを頂けたら幸いです。

時代の変わるこの時、貴重な体験ができるはずだと、思います!さあ、パスポートの期限をチェック!スーツケースがあるか?チェック!

ご参加をお待ちしています~

(ケルトのセレブレーションは、GW明けにアマゾンで購入が可能になります。)

 

~Youtube動画で訪れる場所を見てみませんか?~


第2弾 シンプル・スピリチュアル・イングランド

予定 8月 1週間~

 

ホームステイとロンドン&グラストンベリー

 

マンチェスター空港でピックアップ

湖水地方やリバプールなど北西イングランドを訪れながらホームステイ

グラストンベリーに移動して、ミカエルの塔等を訪れ、その後、ロンドンで解散。