遠隔電子ホメオパシー QX-SCIOセッション

 

使用する機器の名前は、QX-SCIO(クォンタムゼイロイド スキオ)といいます。

 

開発したビルネルソン氏は、医学博士・数学者・生化学者・電子情報技術者等々、様々な顔を持ち、18 歳のときにNASA(米国航空宇宙局))のアポロプロジェクトに参加し、映画『アポロ13 号』でおなじみの、故障したアポロ13 号が地球に帰還する際に、軌道修正を行うためのナビゲーションシステムの計算を正確にやってのけたという輝かしい功績を残しています。

現在はハンガリーでホメオパスとして開業中です。

 

QX-SCIOは、9000以上の物質・感情・精神・そしてホメオパシーのレメディーの情報を読み取り、その反応をフィードバックして被験者のエネルギーバランスを修正するものとして作られました。

 

通常コンピューターは0.と1.の2進法で作られていますが、

ビルネルソン氏が発明したこの機器は、3進法をベースに作られています。

この難しいシステムを開発したことで、サブスペースを利用し、人の意識にインターフェイスすることが出来るようになりました。

すべての不調和の原因は顕在意識の外にあると彼は言っており、遠隔での操作でサブスペースを使い、検知し修正できるこのQX-SCIOは、世界最先端の機器と言えるでしょう。

 

量子論がベースとなり、意識下の生命活動にアクセスする機器で、離れていても遠隔で行えております。