ACCESS  9th WAVE 2019年

新春キャンペーン

ACCESS  9th WAVEは100Pの読み物としてお届けいたします。

 

2019年日本では元号が変わります。

その行事などもこの9th WAVEからみていくと、まるで日本の動きと関連している様です。

2019年、そして次の2020年と宇宙意識と共振共鳴し、生きやすくクリエイトする人生を送る為に、2019年内に4回のセミナーも付いてきます。

 

 

ACCESS  9th WAVE 配信日: 

第81期スタート日 1月26日(土)

 

初回セミナー日時:

第81期ピークの日 2月3日(日)20時~22時

ACCESS9WAVEカレンダーは、一般的にマヤ暦と呼ばれている暦とは違い、スウェーデンのマヤの研究家 カール・ヨハン・カレマン博士の考察を元にしています。(氏の名前を英語読みするとコールマンになるところから日本ではコールマンと呼ぶ人もいます)

 

彼の説は、「マヤの暦」はネガティブな意味での終焉ではなく、2011年10月28日にピラミッドが示す暦が終わり、

私たちは宇宙意識の進化した世界へと入っていく・・・というものです。

このコンセプトは、不幸にも2012年12月21日に世界が終焉してしまうという、人類の脅威となる予言とマヤ暦の終わりが重ねあわされたことで掻き消されてしまった感がありますが、カレマン博士はこの暦を使ってリーマンショックを予見したり、右脳、左脳、それぞれの国の役割などと合わせたグローバルな視点をもって、宇宙の、そして人類の目的を歴史と照らし合わせて美しくアナライズしています。

 

コズミックダンスカンパニーでは、2011年の3月から始まったこのマヤの暦のウェイブを基本としたワークを第9ウェイブが終了する2011年10月28日まで密に行って来ました。その間には暦が終わる直前のククルカンの降臨をマヤのピラミッドに参拝するといったところまで私たちはいざなわれて行きました。そして、いったん暦が終わったと思われたところから、実は、宇宙意識に到達するための道は開かれ続け、手を伸ばせばすぐ触れられるところに宇宙意識のウェイブ「第9ウェイブ=9th Wave」はいつもある!という見解へとカレマン博士の研究はシフトし、その後、古代の人たちがどんなに量子物理学的な世界に住んでいたかといったところを解明するところまでたどり着いたとのこと。

私たちが9thWaveは、実生活で使えるものであると考えるに至ったこととカレマン博士の研究はどこかシンクロしながら、進んできたといえます。

 

さて、このような経緯から、カレマン博士の提唱する9th Waveをウェイブ表とし、更に見やすいカレンダーとし、月の運行や惑星の逆行なども盛り込んだカレンダーを作り、カレマン博士に敬意を表して進呈させていただくことにしました。

そして、数々のやり取りが始まり、フラクタルな宇宙についての意見交換をするに至りました!

 

晴れて、カレマン博士からカレンダーの編集や出版の許可をいただき、初めてカレマン博士の著書を手に取った時から9年目の年に入り、

その間、カレンダーと日常を照らし合わせながら生活してきた経験から学んだ多くのことを、今、みなさんとシェアリングできる段階に入ってきたと感じています。

 

かつて、ひと月は4週間で28日として生きるとシンクロが起こりやすく、宇宙の波動と同期しやすいという説もあったように思いますが、

9th Waveに従えば、ワンサイクルは36日となります。ひと月が28日でも30日でも31日でも足りないと感じる「日数」は「時間」が、36日サイクルになると、ゆったりと、たっぷりと時間を使うことができるようになるところから、呼吸のしやすい計画が立てられるようになることがわかりました。

サイクルのスタートの日。サイクルのピークの日を何にあてるか?

サイクルのスタートの滑り出しのころには、どんなことが起きやすいか?

シンプルな数字との組み合わせだけで、難しいことを覚えなくてもゆったり呼吸するように生活できるようになるのが、この9th Waveカレンダーの素晴らしいところだと思います。

9年間の緩やかな検証は、今、どうやら形となって、ここに姿を現してきたように思います。

 

そして、この9th Waveを知って、世界も社会もどう進んでいるかを知り、個人としての足りないところや、優れたところを感じとりながら、変化の佳境に入った地球で有意義に幸せに生きていきたいと思う方。

 

どうぞ、この読み物を読んで、ご理解下さい。

そして、もうじき出版される予定のカレマン博士の著書に書かれる「古代人の量子物理学」の理解の下地としていただければと思います。

 

 

 

呼吸をように宇宙の高波動と調和して生きやすくする。

そして、私たちが身体にも影響を受ける月の満ちかけ、そして惑星の逆行とも合わせていくことで

生きやすい現実を創っていくことを目的としています。

 

以下の写真は、マヤのピラミッドと対応するそれぞれの時代とその習性についてです。

 

 

もしも、

時間という単位やその制限のある観念が 本来思った通りに生きることの邪魔をしているのだとしたら、

時空間も超越する暦があったら、制限がなくやりたいことに集中できたり、生きやすくなるのではありませんか?

 

そう考えて作ったのが、ACCSEE9thWAVEカレンダーです。

 

 

 

 

ACCESS 9th WAVE カレンダーと 9th WAVE Schedule Note2019

最近ルノルマン講座にて、

ルノルマンピケのトランプについて講義をしている

ルノルマンMIMIこと

小宮美佐子です。

 

 

小さいころから慣れ親しんできたトランプが、実は暦を表しているのだとお話しするとみなさん驚かれます。

私のことを知らない人もいるので

簡単な自己紹介を右側に!   

 

小宮美佐子 

雑誌、書籍のデザイナーやラジオの構成作家を経て、 スピ系コンテンツを提供するコズミックダンスカンパニーLLCの代表社員として、 経理からカスタマーサービス、ルノルマンスクール代表講師まですべてを担当する。

もちろん、デザイナーなので、ルノルマンピケのデザインも手がける。

ルノルマンピケの裏面
ルノルマンピケの裏面

 

カラーセラピー、フラワーレメディ、レイキはもちろんのこと、 個人仕様のオーラスプレ―のデザインから 英国での資格を有する同種療法家としてのセッションも行う。

これらのすべてに通じる数秘術とマヤのピラミッドの構造を解読した理論をもとに 「ACCESS 9th WAVEカレンダー」を作成し、 意識の向上のためのプロダクションと講習を行っている。

 


暦で縁起を担ぐ!?

さて暦、カレンダーには、

大安や先勝など六曜が表記されているのが当然のようになっていますね。

実はこれ鎌倉時代の末~室町時代に中国から伝わってきた占いがもとになっているのです。

この暦の最下段に記載されているものを「暦注下段」と呼んでいます。

最近よく耳にする天赦日などもそうです。

人々の知恵というか、悪い日を避けるためにひとつの指針として使っていたモノが現代まで続いています。

縁起をかつぐ意味で取り入れていると言われますが、

すでに私達の生活の中に浸透していてし、結婚式やお葬式でその日を選んでいます。

 

暦に敏感な方は、一粒万倍日や天赦日など、使いこなしている人もいますが、お日柄が良い・・・という「日にちベース」から

現実をクリエイトするするための暦「時間の波」という波動をベースにして、未来創造ができる暦はいかがでしょう?

そもそも暦とは? 

暦について、現在世界で一番使われている暦が西暦です。

イエス・キリストが生まれたとされる年の翌年を元年(紀元)とした紀年法です。

西ヨーロッパのキリスト教から普及し始め、日本では明治5年(1872年)に取り入れました。

 

月の運行に基づいた暦を太陰暦、月と太陽の運行に基づいた暦を太陰太陽暦、太陽の運行に基づいた暦など

こんにちまで時代によって数々の計算によって暦がつくられてきましたが、 

その計算がずれて、季節が変わってしまうこともありました。

 

その中でも古代マヤ人には優れた暦計算法があったようです。

マヤ暦には、周期や日数が異なるいくつかの種類があり、

長期暦ではBC3114年8月11日を基点とし2012年12月21日に終了したという暦では、

1年=365.2420日で、我々の暦と0.002日しか誤差がなく、 とても優れた暦でした。

チチェンイッツアのククルカン
チチェンイッツアのククルカン
「BELIVE IN THE FUTURE マヤ暦の終わりのその先」より
「BELIVE IN THE FUTURE マヤ暦の終わりのその先」より

このページの下で、【BELIVE IN THE FUTURE マヤ暦の終わりのその先】DVD動画が見られます。

ピラミッドの暦を何度でも確認できます!

さて、これからの暦は36日周期!?


 

宇宙意識と調和してクリエイトする未来

 

2011年3月9日から地球が宇宙意識に 上昇する最後の段階の波動が来たとし、

2011年10月28日には、 すでに宇宙意識の達することができるウェイブ(宇宙意識の波動)に

上昇することができるようになった人類は、シフトするためのラダーが目の前にあるのにもかかわらず、

まだ、古い価値観や情に捕らわれて、目の前にある高波動に気づかず、 生きていると言われています。

 

9ウェイブと呼ばれる宇宙意識の波動と調和して、

生きることを簡単にするために ウェイブのスタートやウェイブのトップの日には どんなことをすればいいか?

等々、数年間にわたって、自らさまざまなイベントと照らし合わせた経験をし その結果をもとに、

このシンプル便利!

パワフルで楽しい暦の使い方を ZOOMワークショップ形式でお伝えします。

私たちコズミックダンスカンパニーは、皆さんが便利に使える暦として、

今年のお正月に、月の満ち欠けと第9ウェイブの波形の両方が一目瞭然となった2019年版のカレンダーをご提供しました。

 

すでに、私たちは2017~8年の1年半の間、この暦を使って様々な行動を行ってきました。

 

また、カレンダーを受け取った方々から 

ご提供したカレンダーを元に

ウェイブが始まる日、ウェイブがピークに達する日をどう活かすか、

実際に行動してみたところ、面白い結果になった!との声をたくさん頂いております。

 

 

2019年は元号も変わります。

和号が変わると日本の意識が変わる年周りになりそうです。

 

9ウェィブにプラスして、

月の満ち欠けや、

惑星の逆行中が

 ウェイブの効果が表れる日などの特徴をつかみ、この波形にそって行動することで、今までうまくいかなかったこともスムーズに流れるようになるためのスケジュールノートも作成しました。

 

カレンダーやノートだけの販売は致しません。

このカレンダーやノートを使ってスケジュールしたい方には、

ZOOMを使った使い方レクチャーと合わせて、カレンダーとノートを販売致します。

 

先行販売して、すでに活用されている方もいます。

ACCESS  9th WAVEカレンダー + ノート + 使い方レクチャー&ACCESS  9th WAVEの解説

販売価格1万円(税別)

セミナーに参加したい方は、

1.まず、「5次元ビーイングVol.1」cosmic dance company著をご購入下さい。

 この読み物はセミナーのテキストではありませんが、セミナーでお話しする内容の指針となることが毎回書かれています。

 

2.次に、ご購読者の方々にお知らせする「5次元ビーイングセミナー」の日程に、セミナー会場にいらっしゃるか、ZOOMでの参加をされるかを決めて、ご参加下さい。

 

3.その場合、会場にお越し下さる方のみ、ご予約を下されば結構です。ZOOMの方には、IDをお送りしますので、ご自由にご参加下さい。

また、ZOOMの場合は遅刻や早退のご連絡も必要ありません。

 

4.「5次元ビーイングセミナー」は、2時間バージョンの時と、3時間バージョンのものがあります。

 

5.こちらが予定した日程以外で開催のリクエストをしたい方は、日時をメールでお知らせ下さい。できるだけ設定いたします。

 

6.特に何度も聞きたい内容などは、リクエストを事前にメールで送ってください。

リクエストの送り先、ご購入のご希望は↓のボタンをクリックしてお申込み下さい。