これから始まる「5次元ライフの生き方」Vol.1

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そうか、あれがすべての始まりだったのか・・・

後にならなければわからない、そんなシフトが、ロンドンのロズリンチャペルで起きていたなんて・・・

5次元ライフは自由度が高い

5次元ライフをクリエイトしていくとき、「自由」は最大のテーマとなります。

縛られているのも自由。

自由を謳歌するのも自由。

何を選んでも、自由なのです。

では、何を選んでも自由な自分を許容できないとしたら、そこにあるものは何でしょう?

常識でしょうか?それとも、理想でしょうか?

 

 5次元ライフの中では、どんどん新しい出会いが起こります。

日々、変化する自分の波動とマッチした人たちへと関係性がリニューアルしていきます。

古い毛布のように、心地よいぬくぬくした関係から、緊張感とクリエイティビティの高い刺激的な関係にシフトしていくとき、貴方は、古い関係を手放す用意があるでしょうか?

 

または、それを手放さずに、新たな関係性をクリエイトするために、何をしたらよいか、どんなイメージをもてばよいかを真剣に考えたことがありますか?

個人のチャンネルから集合意識の根元にある知恵へと移行

 私が「五次元思考実践ガイド」を執筆したのは、コズミックダンスカンパニーを会社として立ち上げた2006年直後のことでした。この時期に、五次元思考について、なぜ私が執筆をしたかと言えば、執筆せずにはいられない理由があったからです。

強迫観念に駆られていたと言ってもよいほどのアドレナリンが噴射していたのかもしれません。

 

事はロンドンから始まりました。

 

 前世紀の終わり1997年にイギリスに移住してから、北西イングランドの自宅からロンドンに足しげく通い、セッションをしていたのですが、それだけでなくカラーセラピーを元ジャーナリストのアン ロイド女史について勉強していました。

ロンドンはハムステッド地区のロズリンチャペルのすぐ近くに女史は住んでいて、後に、「聖盃伝説」に関連するチャペルがスコットランドのロズリンヒルにあるとわかり、こんなころから興味のシンクロが始まっていたことに少なからずも驚いていました。

 

 そのロンドンで毎月行っていたワークショップやセッションの中から生まれてきたのが、「オーラリーディング」と「シンプル化インタヴューSI-V」というセッションのためのメソッドで、そのメソッドの裏打ちをしているものが、カバラの生命の木が元になった【シークエンサー44】という神聖幾何学の図形でした。

 

この図形を考えついたきっかけは、カバラと数秘術をもととするカラーセラピーで

そのカラーセラピーはカバラを元とするユダヤのラビから次元を超えたメッセージを受け取っていたと言います。

カラーセラピーを通じて、個人のハイアーセルフをチャネリングする段階から、集合意識の根元にある知恵にアクセスしてしまったことに気づいたとき、戦慄が走りました。

 

こんな秘密を私が紐解いてしまっていいのか?

私は、秘密結社に抹殺されてしまうのではないか?

 

(笑)

 

 

それは序章だった

 

 大げさですが、それほど、自分にとっては衝撃的なことでした。

特に、ユダヤ人と日本人が住んでいるロンドンのJJ地区には、クライエントさんが数人いたので、私はけっこう通っているような状態でした。

この生命の木の秘密を発見したことを、ユダヤのカバラの達人が見つけたら、きっと刺客を送ってくる!

とパラノイアになるほど、真理の方向性を変えてしまう発見だったのです。

 

 生命の木というものは立っている木と同じで、ただ立っているわけですが、 

その、立っている木が実は単なる序章としての存在でしかなくて、生命の木の段階をたどった後には、木が変容し、回転するシステムになる。

いや、もともと回転するシステムだったものを、もしかしたら、何者かが身動きできない木の形にしてしまったのではないか?

 ここまでくると、もう、陰謀説にはまった人も同然の思考回路に落ちいってしまうわけですが、

上下構造でなりたっている世界観が、反転するなどという程度ではなく、回転しはじめてしまえば、意識の自由度は格段に高くなり、その観点で物事が見られるようになれば意図する意図しないに限らず、意識のシフトが起きて、3次元意識が次元を超えて、4次元という時間のある世界を認識したら、速やかに5次元意識へとシフトしはじめてしまうのだと直感しました。

加速がついたことで、起きてきたこと

 この認識が起きた後、物事は、私が思っていた方向に、どんどん進み始めました。

移住したのちに待ちに待っていたものが、手に入りました。

簡単に言えば、イギリスの永住権ですが、それを得たことで、新しい世紀に入ると同時に、日本との往復生活をすることが可能になってたのです。

 

意識の変容だけで、こんなことが起こるのか?

不思議な気持ちでしたが、目に見えるもののすべてがメッセージとして映り、その背後にある見えない知恵の存在を感じながら、宇宙の図書館に通うような心地になりました。

 

しかし、そうやって自分がどんどん認識の変容を経験していく中、過去の関係が整理され、ぬくぬくと感じていた人間関係がどんどん背後に過ぎ去っていくという現象も起きてきたのです。

慣れ親しんだものに対する郷愁や、暖かい気持ちを感じる暇もなく、加速に加速が起こり、新しい出会いや新しい土地が、目の前から飛び込んでくるのでした。

 

時間は未来からやってくることを実感したのは、こういった現象からです。

この現象を体験するまでは、いくら本を読んだり聞いたりしても、理解できないことだと思いますが、このように時間が感じられるようになると、時間を俯瞰できる意識の場へと、自由に入ることが容易になります。

 

 

すべては、このシークエンサー44と私が名付けた回転するカバラの生命の木の発見から起きてきたことなのです。

 

そして、この回転するカバラの生命の木こそが、5次元ライフへのゲートであり、シフトするための乗り物であり、認識装置であるということを知る準備ができた方たちとシェアリングしていきたいと、今、この段階の私は考えています。

5次元ライフのガイダンスは?

 

 スピリチュアルな世界では、2011年にシフトが起こるとか、いや、それは2012年の12月だ、はたまた来年2016年こそが、真のシフトの年であるとか、まるでかぐや姫の心を射止めようとして、我こそが「誠の伴侶なり」とアピールするかのような文言が、蔓延していましたが、では、いざ次元シフトが起きたらどんな実生活になるのかという点についてのガイダンスが。あまりないのです。

 

 そのためか、シフトが起きた今でも、なお、かつての情報や考え方をもとに考えていたり、行動をしていたりする人たちも多いのではないかと思います。

 

シフト後の生活ということになると、いったい、実際には何が起こるのでしょう?

 

それは今も起き続けている

どうです?ちょっと、ミステリアスでしょう?

少し、ミステリーを気取ってみました。(笑)

さて、ではお申込みに大切なことを書いていきますので、お読みくださいね。

 

読み物の続きは10の設問に整理されて、カバラのセフィロトさながらにシフトしていきます。

ページ数は44ページでPDF形式です。

 

お申込みくださった方には、読み物の続きと設問が書かれたものがダウンロードできるように致します。

それをお読みになった後に、

札幌:2月6日(土)午後13時~15時

京都:2月15日(月)午前11時~13時

東京:2月26日(金)午後19時~21時

静岡:2月27日(土)午後19時~21時

この日本各地で開くワークショップにご招待いたします。

遠方のかたにはSkypeでのご招待を致します。

 

Skypeクラス 3月予定

 

招待券はこの読み物をお読みになった方のみにお渡しいたします。

 

 

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尚、この読み物はお一人様、1部として送らせていただきますので、ご購読料をおしはらい下さった方との公平を考え、お申込みされなかった方へのプリントアウトや閲覧は禁止致します。