神聖幾何学マルセイユ・タロット

神聖幾何学上にトレースされたLE BATELEVR
神聖幾何学上にトレースされたLE BATELEVR

左のカードを見ると神聖幾何学上に、描かれたマルセイユタロットは、黄金比やフィボナッチカーブ、六芒星などがカードのベースになっているのが分かります。

バランスよくスッキリと見えるので怖い雰囲気がない、と評判のタロットです。

なにより、神聖幾何学マルセイユタロットには、たくさんの暗号やサイエンス的な情報も隠されており、その法則を知ると、壮大なタロットの宇宙が見えてきます。
神聖幾何学マルセイユ・タロットと対応している惑星や星座を理解すると、星座の持っている性質や時期までリーディング出来ることに気づきます。

しかし、マルセイユタロットと対応している惑星や星座が違ってくると、意味がズレてしまいます。

例えば、VⅢ.8.のジュスティスは、何の星座と対応しているのかと聞くと、

天秤測りを持っているので、天秤座・・と答える方が多いでしょう。

しかし、実は天秤座と対応していないと聞くと驚かれるかもしれません。

 

もう一例あげてみます。

XVⅡ 17のレトワールは、手にしている水の瓶からすべてリリースしている絵なので、このカードは水瓶座と答える方が多いのではないでしょうか?

実は、このカードは星座には対応していないのです。

 

しかし、その理由を知るとなるほどと理解できます。

 


神聖幾何学マルセイユタロット惑星・星座のクラスでは、神聖幾何学マルセイユタロットの奥に隠されている、惑星や星座について、一般的に広まっている今までの概念で語られてきたのとは違う内容です。

 

また、神聖幾何学マルセイユ・タロットのROTAクラスを学んだ方なら、さらに納得できる内容となっています。

タロットに関わる数字と共に学ぶことでその理解は深まっていくでしょう。

このクラスは、基本1日5時間です。

 

受講費:神聖幾何学マルセイユタロットと星たち Part1. 5時間 55,000円(税込)

受講費:神聖幾何学マルセイユタロットと星たち Part2. 5時間 55,000円(税込)

■スケジュール■

【12月】

神聖幾何学マルセイユタロットと星たちのクラス Part1.

 ■6日(日)札幌AMSTOWER 10時~18時

神聖幾何学マルセイユタロットと星たちのクラス Part2.

■10日(木)札幌AMSTOWER 13時~15時or16時~18時

 

神聖幾何学マルセイユタロットと星たちのクラス Part1.

■17日(木)東京・恵比寿 17時~22時

神聖幾何学マルセイユタロットと星たちのクラス Part2.

■18日(金)東京・恵比寿 13時~18時

 

 

 

 

 

神聖幾何学マルセイユタロットと星たちのクラスPart1.

 ■19日(土)静岡・磐田ネネット 13時~18時

神聖幾何学マルセイユタロットと星たちのクラスPart2. 

■20日(日)静岡・磐田ネネット 12時~17時

 

神聖幾何学マルセイユタロットと星たちのクラスPart1&2

■26日(土)ZOOMクラス 10時~21時

 

年明け1月も神戸 東京 ZOOMクラスと予定しています。

場所や時間はお問合せ下さい。

 

※開催場所、開催日時などのリクエストも対応しております。

まずはお気軽にお問い合わせください。

 



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【ダウンロードしてください】
このファイルは、まぐまぐのメルマガ「5次元思考のJUJULING LAND」に掲載した内容を転載したPDFです。
2020年1月からの変化を追いながら、一緒に考えてほしいことや、5次元意識を使う5次元ライフの極意などが書かれています。
今だからこそ、大切なことをお話しします.pdf
PDFファイル 527.6 KB


神聖幾何学マルセイユ・タロットのリーディングがもっともっと上手になる!

 

神聖幾何学マルセイユ・タロットリーディングクラス 全3回

写真は代表講師の小宮美佐子 講師は小宮ベーカー純子も行います。
写真は代表講師の小宮美佐子 講師は小宮ベーカー純子も行います。

 3時間ずつ全3回のリーディング上達クラスでは、リーディングの際の鉄則から始まり、チャネリングと連動させる方法までをリーディングを実践しながら、個人的なアドバイスとともに行っていきます。

JUJUが30年間、チャネリングやリーディングを行ってきた結果わかったセッションの極意とプロとしての在り方なども説明。

リーディングからその先へと進むための試金石となるクラス。いろいろな意味で差が付きます。

~クライエントの声を聴くスキル~

 

3時間 30000円(+消費税)

講座の録画を差し上げます。

フォローアップ・セッション有り

 

<内容>

リーディングを始める前に必要なことは、カードの意味を知ること以外に

インタヴューのスキルがあるかどうか…(もっと読む)

抽象度の高いシンボルを読むスキル~

 

3時間 30000円(+消費税)

講座の録画を差し上げます。

フォローアップ・セッション有り

 

<内容>

タロットのシンボルが示す抽象度の高い世界を具体性のある世界に変換するためには、エレメントの4つの世界を翻訳する技術が…(もっと読む)

~カードの上位世界と繋がるスキル~

 

3時間 30000円(+消費税)

講座の録画を差し上げます。

フォローアップ・セッション有り

 

<内容>

リーディングがチャネリングの域に達するとき、チャネリングがリーディングの域に達するとき、その双方が創造性に最も必要な…(もっと読む)


コズミックダンス・インターナショナルLLPのシスター&ブラザーホームページです!

サンジェルマン出版ホームページ

https://www.saint-germain-publishing.com/

昨年「ケルトのセレブレーション」を出版して以来、ペンディングになっていた出版業ですが、今年は著者クラブを作って、夏以降に出版する方たちと今、切磋琢磨しているところです!HPもリニューアルしたので、一度ご訪問くださいね。只今、出版キャンペーン中なので、あなたも著者になるチャンスです!

神聖幾何学マルセイユタロットホームページ

https://www.tarotdemarseillemilljapan.com/

7月9日発売のAnemoneに「神聖幾何学マルセイユタロット」の記事が掲載されるということで、急いでHPを準備しました。今まで、このHPやルノルマン・スクールに仮住まいしていた神聖幾何学マルセイユタロットの新しいHPは、結構カッコよくできたかなと満足しています!ここをクリックしてご訪問を!


ルノルマン・スクール

初級、中級1、中級2、上級+講師講座初級から上級まで

講師 小宮ベーカー純子 小宮美佐子 1講習5万円~

ピューリファイイング・リラクゼーション霊気

ファースト、セカンド、サード、ティーチャーディグリー

講師 小宮ベーカー純子 1講習3万円~15万円

SI-V シンプル化インタヴュー

15分で答えを出す4段階のインタヴュー方法

講師 小宮ベーカー純子 他 1講習5万円~

5次元ライフ

5次元思考にシフトするためのレクチャー

講師 小宮ベーカー純子 1講習5万円~

未来の財産を創る出版セミナー

出版したい人向きのコンサルテーションとレクチャー

講師 小宮ベーカー純子 無料セミナー+出版企画12万円~

神聖幾何学マルセイユ・タロット

マルセイユタロット基礎講座の1.2.3

講師 小宮ベーカー純子 小宮美佐子 1講習5万円~

ホメオパシー

同種療法の考え方とレメディーの種類レクチャー+SCIO

講師 小宮美佐子 1講習8万円~

魔法のワンド セティフィケート・コース

魔法の歴史+ワンドの歴史+ワンドの使い方・3コース

講師 ワンド・マスター・KEN 通訳 小宮ベーカー純子 1講習3万円~

ワンド・クリエイション・コース

木とクリスタルを選ぶところから始まるクリエイティブコース

クリエイター ワンド・マスター・KEN 1講習3万円~

9thWave

マヤ歴研究家ヨハン・カレマン博士の説に基づくウェイブ

講師 小宮美佐子 1講習15000円~


~神聖幾何学でマルセイユタロットの暗号を解く~

 

タロットが怖い人に愛されるルノルマン・ピケに続く第二段は、エジプトにその起源のひとつを持つといわれている

マルセイユ版タロットのデコーデッド(暗号を解く)!

大アルカナから小アルカナ、そしてタロットのウィールを使ってリーディングがするするとできるようになる講習です。

2020年2月に来日を予定しているウィルフリード氏の講習を受けるための下地をじっくりしっかりと指導します!

ルノルマンでル―ディングをする方には、特に興味深い内容となっています。

1999年最後の皆既日食の日に、ストーンヘンジの中での神秘体験から、神聖幾何学によってマルセイユタロットの暗号を解くミッションを生きることになってしまったパリのグラフィックデザイナーは、17年の年月をかけて、カバラ、数秘術、DNA配列、宇宙歴によってタロットカードの暗号を解き続けた。著書とカードが発売されるまでの17年の間、数々のコンフリクトもあったとのこと。その「珠玉」の智恵を余すところなく記した著書をもとにコズミックダンスカンパニーがスターゲートの向こうの透明な存在を通してウィルフリード・ヴォドウィン氏の研究に迫りました!なるほど!そうだったのか!目からウロコの連続!ルノルマン・ピケに隠された謎も解ける講習です。詳細とお申し込みはこちらです。


こちらからお申込みください。

■支店 東京中央区銀座1-22-11-2F サンジェルマン出版

■本社 札幌;ルノルマン占いの部屋 地下鉄東西線中島公園駅下車徒歩1分 札幌市中央区南9条西4丁目3-1AMS TOWER906

■E-mail info@cosmicdancecompanyllc.com

ハロウィーンの説明・英語版

Amid all the fun and festivities of the modern day celebration we now refer to as 'Halloween' ~ Let's look at where it originated from and see if what we do today has anything in common with what the 31st of October stands for.
 
The name is directly linked to the ancient Celtic festival of Hallow E'ne ( also called 'Hallowmas' ) in Ireland. This evolved from 'All Hallows Eve' which can be simply translated as 'the night of everyone sacred' and originated from an even older pagan holiday honouring the dead. On All Hallows Eve, the veil between the world of the living and the dead was at it's thinnest. it allowed the souls of the dead to return to earth and roam amongst the living searching for a passageway to the netherworld. Lord Samhain would roam the earth in search of these souls to capture them and take them to his world of darkness. To this day people put lights in their windows to help the dead find their way, and keep Lord Samhain from taking them. People would leave food and drink for the dead in the hope that the evil spirits would leave them alone. They would also cave out turnips and suedes and place embers in them to further ward off evil spirits. Hence the modern day 'trick or treat' candy ritual and the carved pumpkins. According to the Celtic peoples Druid religion, November the 1st was New Years Day on their calendar and was known as the 'Feast of Samhain'. The celebration would begin on October the 31st and last into the following day. The spirits of all who died in the prior year would rise up and roam the earth on this night for one last chance of mortal passions.
Samhain was known in Ireland as the 'Lord of Darkness' and the 'Lord of the Dead' due to the links to death and the netherworld. The Druid religion was practiced by the ancient Celtic tribes that populated Ireland and England as well as other parts of Europe. This religion worshipped Samhain the Lord of Darkness. The celts only recognised summer and winter seasons and literally translated Samhain means 'Summers End'. At this time the hours of the night grow signifcantly over the hours of sunlight. Hence, Lord Samhain reigned over the long winter months as the influence of the Sun God and the summer season ( Beltaine or Beltane ) recede's. Samhain's influence grows with the increase in the hours of darkness he can only roam the earth during the darkness hours.
The Druid religion dating back to 200B.C. had both priests and priestesses. These magicians, soothsayers or wizards filled the most important roles in Celtic culture. at the time the Celtic tribes were very close and connected to nature, as a result, they worshipped many things in nature as their gods. No Druid god was more powerful, nor more feared, than Lord Samhain. 
As shown, the roots of Halloween can be traced back to the Druid religion and Lord Samhain. Most definately, Halloween took the various aspects of the darkness, the colour black, evil spirits and people rising up from the dead and roaming the earth on this night. These modern day themes are all in common with this ancient religion.
Today's festival is second only to Christmas worldwide and is catching up fast. In terms of commerciality an estimated $10 billion is generated globally from consumer spending. No doubt that due to Halloweens ability to bridge cultures and beliefs it will at some point become the main worldwide celebration and not before it's time considering that it pre-dates christianity I feel this is only fair and quite fitting.

 

  ⑥      孤独の中に溶け込んでしまうと

     もう前にも後ろにも進めず、

     闇の中でうずくまってしまいます。

 

     もう、ここから出られなくなるかもしれないという

     不安に押しつぶされてしまうこともあるでしょう。

 

 

    そんな時は、

    足掻きたくなる気持ちをぐっと抑えて、

    海に身体を預けるように

    不安に身を任せましょう。

 

 

    海で溺れそうな時、

    あがいてはどんどんと沈んでしまうように、

    足掻くことを手放せば、

    身体は自然と海に優しく包まれていきます。

 

    心も同じです。

    ふとふんわりと上がってくる瞬間が必ずやってきます。

 

    人は逆境ほど強くなれる力を持っています。

 

 

   ⑦       自分が否定されたようで傷ついてしまった時、

 

      それは相手のせいですか?

      それとも自分のせいですか?

 

      本当は誰のせいでもありません。

  

      傷つく可能性がある事柄がそこに合っただけです。

     

      それでも、

      自分の中に信頼ができていれば、

      たとえ誰かに否定されても、

      たとえ誰かに認めてもらわなくても

 

      自分に戻ることができます。

 

       誰かに向け傷ついた自分を

       外へ向けアピールする必要はありません。

 

 

      あなたは誰にわかって欲しかったのですか?

      誰に何を認めてもらいたかったのですか?

 

      満たされない思いは、

      誰を代わりにしても埋めることはできません。

      自分しか気付けない自分を知る大切な場所です。

 

 

  ⑧          苦しいことがあると

      人はそこからすこしでも早く逃れたいと思うものです。

 

 

      あの手、この手を使い

      なんとか改善しよう、

      なにか良い方法がないか、と思考と行動を巡らせます。

 

      本当は、何もする必要がなくて、

      そのまま受け止めるしかないと

      気付いた時、苦しみを手放すことができます。

 

      ですが、

      人は苦しまないと本質には気付けない

      苦しむから本質に気付くことができるのです。

 

      だから、

      苦しんだことも

      苦しみから逃れようとあくせくした一つ一つの軌跡が

      その人の魅力となっていきます。

 

 

 

      心が張り裂けそうになった出来事は

 

      あなたに何を教えてくれましたか?

 

 

   ⑨             ありのまま愛されずに育った記憶のある人は

        愛されたい、愛したい

        心の奥で、ずっとその欲求を求め、追い続けます。

 

        ありのままでいることに不安を覚え、

        ありのままでいてはいけないと自分を否定し、

 

 

       愛という漠然とした形のないものの正体がわからず、

       形あるものを愛の証と勘違いします。

 

       それはどんな形であっても。

       不安な自分を支える証でもあるからです。

 

       それでも魂は正直

 

       壊すまいと無理で固め、執着すればするほど、

       ヒビを入れ、それは違うと教えてくれます。

 

       形あるものは 壊れるのが自然の摂理。

             

       自分が求む愛の形は、自分しか知らなくて、

       他の誰かに満たされたくても、

       自分で満たすしか他にすべはないのです。

       

       

 

    ⑩       

       楽しい時間、嬉しい時間は

       あっという間と感じられても、

 

       悲しい時間、苦しい時間は

       永遠に続いてしまうように思うもの

 

       頭では全ての人が幸福の中だけにいたわけではないとわかっていても、

 

       今、この時の全ての悲しみが自分に降りかかっているように感じるものです。

 

       自分より辛い人を探そうとしても

       比較で気持ちが持ち上がるわけではありません。

 

       常に喜びを感じようとすれば、

       悲しみが色濃く浮き彫りになってくるもの

 

       自分は、なんのためにその悲しみを味わう必要があったのか、

 

       悲しみを否定せず、

       そこから見えてくる次の生き方を見つけて見てください。

       

       その時、

       人には「忘れる」という大切なギフトを

       神様から平等に与えられていることに気付きます。