1回目のセッションでは今いるタイムラインを把握するセッション

2回目はこれから向かいたいタイムラインの選択と特定のためのセッション

3回目は未来完了を体感するためのセッション

カバラのセフィロトの木の10段階とケテルから上の3つのフィールドを12室としたゼロポイントサークルです

短時間の間に、私のやりたいことを聞き出していただき、ありがとうございました。

「これからもずっとビジネスをしていく」というお話があり、
仕事をしていていいんだ、という安心感がありました。

グリッドワークも面白そうだと思いました。

11月のコンサルでは、
「私のような仕事をしたい」と言ってくださるクライアントさんが出てきました。

この1週間で、物が壊れることはありませんでしたが、
自分のセルフイメージが変わりました。

一人で仕事をするというよりも、
これからは専門業者と連携し、チームで動いていく。
そんなイメージに変わってきました。

JUJUさんのモニターを受ける前から予約していた、
ホロスコープの単発セッションが今週あり、
今後のイメージが、より具体的になってきました。

スピリチュアルについても、私の場合は、
ふわっとしたものとして扱うより、
お客様の成果につなげるために活用するとよい、
ということまで分かりました。

そして、自分が何となく感じていた感覚を、
信じていけばよいのだというところに辿り着きました。

昨日9月9日(火)、重陽の節句の夜、「未来完了形コーチング」について、1回目のZoomセ

ッションを行っていただきました。

JUJUのお話がある前に私の方から、最近のこと、健康のこと、仕事のことなど思いつくま

まにお伝えしてセッションが始まったのですが。

実はJUJUがあらかじめ用意して下さっていた質問について、それを聞く前に私の方から先

に答えてしまっていて、「未来完了形」の恐ろしくスムーズな始まりに、二人で大笑いし

てスタートしました。

JUJU、そしてミミリンとは、シンプル化インタビュー誕生の頃から長くお付き合いいただ

いていて、感慨深いものがあります。

シンプル化インタビューを活用したセッションで、私はクライアントさんがスピリチュア

ルなテーマだけでなく、多くの難しいテーマを劇的に解決して行くシーンを目の当たりに

して、このインタビュー技法の持つパワーのすごさに圧倒されて来ました。

それが今回、碩学なJUJUの「五次元×量子力学」をアドオンして生まれ変わることに、本

当にワクワクしています。

予備セッション第1回目は、JUJUさんの進行によって、自分の現状、立ち位置をじっくり

観察する時間になりました。

それは、9月1日の誕生日を契機に、8年越しの交通事故の後遺症が突然治ったこと、マイ

ンドが自由に力強くなり、迷いが無くなったことなど、自分の身に起こった急激な変化、

そして新しく形になりつつある自分の活動について、言語化しました。

そのことで、ただの自分の内面にあった感覚が、自分から外に出て「社会化されハンドリ

ング可能もの」として立ち上がりました。

リアルな感覚を伴い、力が湧いてくる体験でした。

1回目の、予備セッションの段階からこんなに楽しく充実していて、これから一体どうなる

んだろう?

次回以降が楽しみでなりません。

今回の体験を通してあらためて、JUJUの勇気あるディスカバーに敬意を表します。

ダウンロード
未来完了形コーチング セッションメモ 250912.docx
Microsoft Word 25.1 KB
ダウンロード
「compassion」「benevolence」「love」の基礎知識.doc
Microsoft Word 35.6 KB
本日はお話できて楽しかったです。
最初は仕事みたいな話し方になってしまったのですが、途中からおしゃべりが止まらない、
軽やかなセッションでした。ありがとうございました。
以下、本日の氣づきです。
============
私は、ここ5年ほど精神世界の学びを進めるとともに、自分の内面に向き合い、氣づき、学びを生き方に変えてきました。
その中で、最近フェーズが変わったと明らかに感じていたところJUJUさんの過去の著作と再会し、
これは私が求めているあり方だと思い、あっという間にセッションの機会をいただくことができました。
私の現在の人生のテーマは、シンプル、優雅に、面白おかしく生きることです。
その意識をベースにライフスタイルを構築してきました。
複雑なのが嫌で、何事もシンプルにしたくて、人間関係、仕事、生活スタイルからファッションまで、人生の様々な領域でシンプル化に励んできました。
シンプル化する中でも、頑張ってしまう自分が出てきたり、XXしなければ・・・など、もう自分には必要ではない重いあり方が出てくる時もまだあります
でも、本日のセッションを通じて、新しい時代の未来完了型の方法で、力を抜いて、
好きなことを楽しくやっていくという、シンプルなあり方になるという確信を得ました。それが自然な状態なんだと。
癒しやインナーチャイルドワークがもういらないというお話もしっくりきました。
制限の中にある自分を掘っていくフェーズではなく、自分が好きな世界を軽やかに創っていくフェーズに完全に入ったということと理解しました。
無数にあるタイムラインの中から、私が望むタイムラインにジャンプしていくということも、
言葉ではなんとなく知っていましたが、さまざまな事例を元に説明していただき、さらに腑に落とすことができました。
絶妙な質問を投げかけていただき、現状把握セッションだけでワクワクしてきました。
あともう一歩の感覚が私の中にあります。
まだこれから何をクリエイトしていくのかはわかっていませんが、その答えを自分の中から引き出せると確信をしたセッションでした
また、来週お話できるのを楽しみにしています。
ありがとうございました。
2回目のセッションを受けて、目の前に道が開けた感じです。
早速フラワーエッセンスについても調べてみて、近くに店舗はなくオンラインしかなさそうなので注文して、近くのニールズヤードのお店で売っていたブッシュフラワーエッセンスの浄化スプレーを買ってみました。いい感じがします。ニールズヤードにはバッチさんの取り扱いはありました。
1回目のセッションでは今いるタイムラインを把握し、2回目はこれから向かいたいタイムラインの特定のためにセッションしていただきました。
「私の生活を360度見渡して、ここ薄いなと感じる領域はどこですか?」という質問をいただいて、最初頭で考えてしまって出てきませんでした。
それをJUJUさんに察知していただき、JUJUさんが様々な事例とともにお話ししてくださっているうちに、「ニュージーランド」というキーワードに辿り着きました。そこから、「星」、「フラワーエッセンス」というキーワードに辿り着きました。
ニュージーランドは15年以上前から行きたいと思っていた場所でした。色々理由ができて行っていなかった場所で、最近石垣島に行った直後に、次はニュージーランドと思い浮かんだのでした。
行くべき旅行先の一つくらいに思っていたのですが、このキーワードから、私がもう一歩と思っていたところ、生活で薄かったところは、コロナ前までにやろうとしていたことを完了させることで前に進めるかもしれないということがわかりました。
コロナがあり日本国内を旅していましたが、私は今、海外の日本とは違う感性を求めていたようです。
また、旅行の日程を話していた時に、私の決め方が五次元ではなく、会社員の私はまず会社の予定をベースにいつ行こうか考えました。JUJUさんから、自分がいつ行きたいか特定するのが5次元と軌道修正いただき大きな氣づきとなりました。言われてみれば本当にそう思います。洗脳まだありますね。
そして、もうニュージーランドに行って帰ってきたイメージを二人でして、すでに旅行をエネルギーで完了させたのでした。
「あぁーまた行きたい。」
「私も行きたくなちゃった〜」
「こんなセーターで報告しているよね」
知識として、すでにそうなっている自分をイメージするとかは知っていましたが、こんなにクリアに体感できたのでしたのは初めてでした!
次元を移動して新しいタイムラインを作りに行く。(もうすでにある)
JUJUさんがおっしゃっていた
Holiday maker ホリデーする人ではなく
Timeline makerという表現にとてもワクワクしました。旅行するにしても意識が全然違います。
魂の求めている新しい経験をしながら、個性的なライフスタイルを構築していきます!
濃いセッションをありがとうございました。

5次元ライフ未来完了形が具体的にどういうことかを体感させていただきました。

そして、自分がより幸せになっていくことで、自分の周りも幸せになり、日本、地球、宇宙をよりよくしていくことができると確信しました。

現在会社員である私の中長期的な願い「雇われない生活」をコーチングで紐解き、言語化してくださり、もうそうなっている状態をJUJUさんと一緒に完了しました。

雇われない生活の現実もリマインドしていただき、現実もきちんと見た上での設定にできたと思います。

お花畑ふわふわではなく、「現実を知らないと、現実は作れない」という名言を頂いたのが良かったです。

こんなにも鮮明に未来を設定、見たことはなかったと思います。

出てきた赤いドレスは早速お氣に入りのものを調べて、pinterestにイメージを追加しました。

未来に今を合わせていくのは楽しいですね。

真剣ではありますが、楽しむというのが私の今のキーワードでもあるので、楽しさが感じられたのは大きな喜びです。

これからどんどんcreateしていくのが楽しみです。

ありがとうございました!

今日は未来完了形のセッションありがとうございました。

始まる前は「理解できるのか」と緊張していたのですが、画面越しに、ヘアスタイルをチェンジしてますます魔女っぽくなったJUJUさんの姿を見た途端、憧れのJUJUさんをこれからの時間独り占め出来るというワクワク感で緊張感も消えてしまいました!

「最初におしゃべりしている感じでご自身の事を色々質問させてもらいますね」と言われ、ちゃんと答えていたつもりでしたがついつい脱線して話し過ぎてしまいました。

印象的だったのは、質問に答えながらコロナ前後で自分の人生が大きく変わった事を改めて振り返りつつ、これまでとは違った視点で過去を見ている自分を感じた事です。その当時の感情に振り回されず起きた事だけを冷静に見ている感じです。

過去に囚われず解放された(あるいは執着を手放せた)気がしました。

また、パートナーシップについても、古い概念に囚われるタイムラインからジャンプして、自分が幸せを感じている今の関係を大切に味わえばいい!

思いっきり楽しもう!と思いました。

タイムラインは一つではないという話の流れから「元のタイムラインに戻ってくる必要もない」と聞いた時「なるほど、それも全て自分の望むままなんだ」と思ったら必要な行動は起こす必要はあるけれども、未来に無限の可能性を感じてワクワクしてしまいました。

そして今回のキーワードとして「足」が出てきた時、「移動」という言葉が頭に浮かんだので、これまで以上に「行きたい」ところに足を運んで五感をフル稼働しようと思いました。

JUJUさんに「全てが整理されている感じがする」と言われた時に以前と比べて、まだ起こってもいない事を心配しなくなっている事や、過去は単なる経験として引き出しにしまい、引きずられなくなっている事にも気づきました。

次回のセッションまで、タイムラインを意識して生活してみようと思います。

本当に楽しかったです。ありがとうございました

「前回からの間に、何か変化はありましたか?」という問いに、はじめはピンと来ませんでした。

けれど、他の方のエピソードを聞いているうちに、「そういえば……」と思い出したことがありました。

話し始めると、芋づる式にシンクロが起こる場に居合わせていただいたことに気づかされました。

意識しなくても、自分が「面白い」と思うことが起こるタイムラインにジャンプしているのかな?と感じました。

また仕事上でも、会社単位ではなく、個々人とのつながりが深まっています。

自分の体験を共有できる仲間が自然と増え、今までとは比べものにならないスピードで、自分の世界が拡張している感覚があります。

「知り合いたい」と思った瞬間に、相手のほうから向かって来てくれる。
そんな感じがとても面白いです。

次に、人生360度の中で薄いと感じるところについて話しました。

私は「創造性・表現力」が以前に比べて薄くなっていると感じていて、その理由や、トラウマになっていることをお話ししました。

そのとき、JUJUさんがご自身の体験談をシェアしてくださいました。

その中で、歌うということについて、

「音を出す装置じゃない。言葉を伝えること」

というフレーズを聞いた瞬間、鳥肌が立ち、泣きそうになりました。

「まさに、それが私が歌いたい理由だった!」と再認識したのです。

自分の心に響いた言葉を大切に扱いながら歌うことで、共感してくれる人や、元気になってくれる人がいたらいいな。

それが、私が歌いたい理由です。

その流れから、歌う場や芸名まで決まってしまい、現実化のスピードと容易さにびっくりしました。

「こんなに軽やかで、楽しくていいんだ〜」と感じたセッションでした。

調子に乗って、「もう一つ、やりたいことがあるんです」と口にしたら、それも実現しそうです。

今回も、ただ楽しくおしゃべりしている間に、未来から望むものが押し寄せてくるような感覚がありました。

次回はどんなことが起こるのか、今から楽しみです。

本日は3回目のセッション、ありがとうございました。

今回の覚書

長距離と短距離の考え方、筋肉にも遅筋と速筋があること、歩くこと=時間、そしてアイルランドのビール「マーフィ」、蜘蛛女ウォーター

今回はインタビューからの〜

最後の完了形をつくる瞑想はとても素晴らしかったです!

こんなにリアルに感動してしまったら、もうこれは起こるのは当たり前という確信を体感しました。自然と「あぁ、この感動を味わう為に走ったんだ!」という言葉が口から出ました。

最終的に「来年3月の東京マラソンを完走する」のがゴール設定となりましたが、そこから更に仲間との打ち上げ→彼との打ち上げ→自宅に友達を招いてのお祝いと、どんどん先まで決まっていき、一つ一つのシーンがリアルにイメージできたので、イメージの中に出てきた人たちも巻き込んで、楽しみながら完了形に向かうタイムラインを歩んで行きます!

全体を通しての感想

毎回楽しいおしゃべりをしているうちにどんどんと未来から望む結果が押し寄せてくる感覚が楽しくて仕方がありませんでした。

その場では気付かなかったことも、毎回セッション終了後に「これと関係してたのね!」という発見があり、無数にあるタイムラインに散りばめられた点が繋がって「今ここ」のタイムラインと影響しあっているというか、自分の命が宇宙空間的な広がりを持っているようなとても心地良い感覚も味わいました。

本当にもう「頑張る」とか「真面目に」とか無くてもいいんだ〜っていう感じです。

この方法を自分で出来れば最高ですね!

貴重な体験をありがとうございました!

JUJUさんの未来完了形コーチングセッションを終えて

先ほどは、楽しい時間をありがとうございました。

あっという間の2時間でした。

始まる前から、終わった後にタイムリープした感じ?でした。

思ったこと、感じたこと、気づいたことについて、以下に書きます。

・・・・・

「未来完了形」については、オンラインサロンやお茶会などで何度かお話を伺っていたので、理解しているつもりでした。

ですが、
「なぜ今、未来完了形なのか」
ということについて、あらためて腑に落ちた感覚がありました。

腹落ちしたポイントは、

「カーレーサーになりたい
→ 車の免許を取る必要がある」

という例えのお話のときでした。

過去を癒しても「どこへも辿り着かない」という、今まで言葉にできなかったことが、自分の中で明瞭にビジュアライズされました。

モヤが晴れたような、とてもよく分かる例えで、スッキリしました。

俯瞰の視点から他者とコミュニケーションをする際には、ビジュアライズしやすい例えをいくつか持っていると、対話がスムーズになると感じました。

それと同時に、自分自身の特徴として、
「イメージすることが好きで、イメージによって理解しやすい」
のだと気づきました。

現状インタビューを受けて、とても答えやすく、

「これがSIVなのかな?」

と、しみじみ感動しました。

会話をしながら質問に答えるという行為には、それそのものに、自分を整理整頓する効果があると気づきました。

自分だけで整理整頓しようとしても、突破できない「見えない壁」があるのは確実です。

おそらく多くの人は、その壁に気づかないまま、堂々巡りをしているのだろうと思いました。

また、インタビューに答えながら、自分の声がイキイキとしていて、エネルギーに満ちていることに途中で気づきました。

好きなことを話すと、その場の波動の状態が、螺旋状に上昇していくような感覚がありました。

JUJUさんに水晶のクラスターを見せていただき、

「こんな感じ」

と例えていただきながら、

「建築の人って、こうなんだ」

とおっしゃったことが、とても印象的でした。

なぜかというと、自分では建築を通ったことを不本意だと感じていたからです。

同級生の中には建築家になった人も多く、私は挫折感を抱えながら、卒業後は、

「若干、どうでもいいわ」

というような感覚で過ごしていました。

でも、実は、生来、建築的な素質が備わっていて、そういう個体を自ら選んできたのかもしれません。

建築を学んだことも含め、すべてがあって初めて成し遂げられることがある。

それは、美しい地球と宇宙の理を実感するためだったんだ!

と気づきました。

2025/9/21

未来完了形コーチング2回目を終えて

思ったこと、感じたこと、気づいたこと

1回目の現状把握は、「現状」と言いつつ、過去を振り返る作業でした。

過去のタイムラインを客観視することは、すでに起きたこと――脳が習慣的にそう処理しているのかもしれませんが――記憶の中にある事実をベースにしていたので、やりやすかったです。

一方、2回目の今回は「今」にフォーカスする流れでした。

頭では「これは苦手だ」と感じていたのですが、円グラフにある12項目の中から、自分が「薄い」と感じる部分を挙げていく作業は、思いのほかスルスルと答えることができました。

そのことに、自分で自分に驚きました。

なぜなら、セッション前に、ほかの方のインタビュー後のジャーナルに載っていた円グラフのような図を一目見て、その完成度の高さに圧倒され、「太刀打ちできない」という雰囲気を感じていたからです。

さらに深く、この「すごい」という感情を見ていくと、そこには怖さがありました。

富士山しか登ったことのない自分が、エベレストを見上げるような、崇高さに対して物おじする感覚。

そして、目の前に立ちはだかる壁に対する、自分の力不足感もあったのだと気づきました。

この図の背景にある、たくさんの蓄積や積み重ね、時間の厚みのようなエネルギーを受け取ったのかもしれません。

でも、これは四次元的な思考の延長だったのかもしれません。

コーチングセッションを通して、特に印象に残っていることは二つあります。

一つは、

「自分にとって必要な、大切なことは取りこぼさない」

という言葉です。

今回、私はセッションを録音しました。

後から聞き直して、取りこぼしていることを拾うためだとJUJUさんに説明したとき、この言葉をかけていただき、「あちゃー!」と感じました。

なぜなら、私自身がすでに仕事の中で、似たようなことを偉そうに人に言っていたからです。

「子どもは、大切なことはきちんと聴いているもの。顔がそっぽを向いていても、耳には入っている」

実感があって言っていたことなのですが、いざ自分のこととなると……汗。

実際、すぐに録音を聞き直してみたところ、その言葉どおり、自分に必要なことはきちんと聞けていました。

もう一つは、私が今やっていることは、

「多次元宇宙との連携」

だということです。

自分のしていることが、そんな壮大なものにつながっていたのかと、感慨深く感じました。

私は、それを意図的に思い描いてやっているわけではありません。

実際に心に響いたことを手がかりにして進んできた結果が、そうなっていたということです。

ということは、私は、多次元宇宙との連携につながる事柄に心を動かされる体質なのだろうと確認できました。

しかし、その一方で、今の活動がいまひとつ広がらないことに、もどかしさも感じていました。

その理由について、

「抽象度が高すぎて、分かりにくい」

と指摘されました。

「おっしゃるとおり!」と膝を打つと同時に、

「単にカッコつけているだけやん!」

と、少し苦笑いしました。

だから、これからやることは、分かりやすく具体的に言語化し、四次元の現実につなげることだと明らかになりました。

薄い部分として挙げたのは、次の四つです。

  • 2.愛と人間関係

  • 5.仕事・豊かさ

  • 9.旅・拡張

  • 12.多次元宇宙のgateway

これらは、すべてつながっているそうです。

2の「愛と人間関係」が薄いと、5の「豊かさ」や、9の「拡張」も得られにくいとのことでした。

私は誕生数が6なので、本来は愛に生きるはずなのですが、それがいまひとつ、しっくりきません。

また、人間関係を継続することが苦手だとも感じています。

この思考の延長線上では、何も新しいものは生まれないのだと悟りました。

だからこそ、五次元意識であり、未来完了形なのだと確信しています。

まだ未知の領域ですが、楽しみです。

これからやること

・意味の置き換えをして、自分のやっていることのグレードを上げる

参加することで得られる具体的なメリットを言語化し、お客様に示す。

たとえば、

「これから生きていくうえで、どの分野でも役立つ、最高の空間感覚を育む教室」

というように表現する

・「空間感覚」が育まれた具体例をお客様に示す

これらを言語化するために、お客様へ、

「長年通ってくださっている理由」

を、率直に聞いてみようと思っています。

人生の棚卸をして頂きましたが、JUJUさんの質問のインタビューがお上手で楽しくてあっという間でした。

自分がやってきたこと、やっていること、大切なもの、大切にしてきたものを、一層言語化することが出来て、良いきっかけになりました。

そして人生を客観視するきっかけにも。

「情報が少ないゆえの真面目な人生」

勿論、これまでの軌跡も自分が精一杯生きてきた証なので、後悔という程ではありませんが、今を振り返って「もう少し早く、要所要所の目標地点に到達出来ていたら、更に良かったな」という思いはありました。

なので、「こういうアイディアは浮かばなかったの?」「こういうきっかけがあったら、人生違ったかもね」という視点を頂き、確かにそういう視点があったらもっと近道出来たかなとも。

また「ここが変わった性質(理系)だね」など、自分では気づかなかった点も認識出来て面白かったです。

そしてプロとアマの違い。

表現を「したい」というのは今結局「無い」ということ。

「表現していること前提に、プロかアマかを決めていこう」と言われ、脳内がガラッと変わった感じです。

最後の「遅咲きのつばきだね」というメッセージには、驚愕&涙ほろりの瞬間でした…。

コヒーレンスとはこういうことというのを、改めて思い知らされました。

やるべきことも、やってくるだろうことも、認識出来て、次のステージを具体的に感じることが出来ました。

今後のセッションもとても楽しみです。

引き続き宜しくお願い致します。

先程は、未来完了形コーチングセッションの第一回目、ありがとうございました。

 

Marisa Peer というイギリス人セラピストのことを思い出しました。数年前まで、彼女はヒプノセラピストとして広く知られていたように思いますが、最近は独自のRapidTransformationTherapy を生み出して、ヒプノセラピストとしてのことは、スクールはやってますが、あまり表には出さなくなっている印象があって、これもユングを超える時代の一例かもなあ、なんて思いました。

スピリチュアル業界でよく言われる、癒しをではなく、脳科学や量子力学の分野で言われるように自分で言語化して構築する未来へ。そしてそんな概念を提供するコーチになりたい、と改めて思います。そうかそうだよねそうだったのかと、自分の中のいろんなピースがはまってパカーンって感じ。

 

今日のセッションも延長してくださって、ありがとうございました!

”レムリアンクエスト”というタイトルが浮かんできました。

そして、3月のリトリートは石垣島というより与那国島にして、その半年後にハワイリトリートをしようかと。これでレムリアの旅というつながりができる感じです。

コンテンツ作り、友達に連絡入れてみました。TV出演のためにヘアメイクも研究せねば(笑)

TVに出ちゃうなんてぶっ飛んだアイデア自分では出せない!不真面目で、こんな無責任にワクワクする感じ、楽しいですね!今後、どんどんこういう風に枠を外して軽々と、コヒーレンス起こして未来完了形を体験していきます。

JUJUさん、メルマガ始めました!

昨日のセッションでも、さらなる気づきをさせていただきました。

日本から出たい家から出たいと言う思いが私の原点だったと同時に、夢と憧れ、自信という光が胸の中にずっとあったからなのだとも改めて思い出せました。

重さや窮屈さに引き摺り落とされそうになる日本でのパターンから抜けて、軽く"sophisticated" でいることがまさに私の思うネオフェミニンなのだとも腑に落とせました。 

英語での発信、やってみます。I believed I could so I did! と言っている未来を完了形として。

3回と1回のセッション(ご厚意感謝します)では、とても丁寧に私のケースに寄り添ってくださり、さまざまな人生経験と海外経験、そしてこの道のプロとしての豊富な経験からくる鋭い洞察からのアドバイスをいただけて、大変ためになりました。ただ優しいだけではない、けれど深いところに流れる愛に、本物のコーチとしての姿勢をも学ばせていただきました。

改めて、ありがとうございました。

これからも、どうぞよろしくお願いします。

本日はありがとうございました。

言葉の使い方に着目しようと思います。

「もう」で物事を制限していました。

自分を変えないような、限定するような、言葉を使っていた、そういう世界、そういう時代を生きていました。

それが終わることを、私はすでに知っています。ウクレレを弾くこと、猫の世話は、私を気持ち良くさせます。

夜10時私の時間、私の頭を緊張ほぐす為に、YouTubeを観ます、観るサイトにより、緊張のままになるなと思います。

確かに瞑想に当てるのも良いと思った。

私はクリエイティブする時間に当てたいと思います。

 

その後、ロフトの階段から落ちて全身打撲。

憑き物が落ちたかのように、その後、自信が出てきている

 

掃除をすると波動が上がる。それにより自信を取り戻すことができる。

自動的に行動力がでると分かった。

空間の波動を上げるには、掃除、部屋をきれいに。花を飾る。

香りを楽しむことも波動上げる。

アロマの香りはベルガモット、イランイランが好き。自然界のハニーサックルも大好き。

掃除をして、部屋のインテリアを楽しむ。壁かテーブルの上か、飾る場所を作る、準備する。

クリエイティブな行動。

体験談

9月10日早朝4時頃、ロフト階段を降りる時、猫をよけようとして、

一段踏み外し、下まで転げ落ちた。頭にこぶ、手の平の皮がむけ、膝を打ち擦りむいた。

髪も束で抜けた。

私は、ジェイコブスラダーを転げてダートから違うタイムラインに着地した。

その後の日付だと思う、朝仕事に出かける時に、アパート前に紋白蝶が飛んでいた。

トランスフォーメーションの合図。

その前の8月の事、

お盆の8月15日の午前1時過ぎころ寝る前の時間,蛾が飛んでいた。捕まえるか迷っていたら、私の眉間を触って飛んで行った。

それから蛾は部屋の中で見ていない。

夜蝶々が飛んでたら驚くから、母親は蛾の姿で来てくれたのかとその時思った。

考えすぎて、まとまらない、ただ行動に移すということだけなのに。 

表が一部薄くなっているのではなく、全体が薄くなっている。

長く自己表現をしていなかった、作るという行動をとっていなかったからだ。

それと同時に作る時にまわりを意識していた。ちゃんとしたもの、間違ってはいけないという気持ちで作ろうとしていた。

会社、仕事先でもやっていたし。

植物は鉢のサイズで育ち方が変わる、小さな鉢は小さな成長、大きな鉢は大きな成長が期待できる。人間、それぞれ大きなサイズの中で成長できるといい。

私は小さな鉢の中の少ない量の土。その容量を自分の量だと勘違いして、その鉢の容量だけで、それを工夫して生きていた。

その中で日々の安らぎを求めて、それで、まあいいか…と過ごしていた。

習慣とは恐ろしいものだ、

カンフル剤

自分を生活習慣を変えるのも、自分自身だ。

薄くなったものを取り戻すには、作って、作って!描いて、描いて、作って、作る、

それをやる。

期間を決めて作る、ハロウィンまで、冬至まで、春分まで、秋分まで、作ること、描くことで、自分の自信を取り戻す。

再び、紋白蝶が飛んでいるのをみました。

軌道修正。

9月3日 1回目のセッション 感想

タイムラインの把握

今までずっと家族がテーマで生きてきている。

これからは、自分がタイムラインの中で メインで生きていく

一回目のセッション冒頭は、

「いつものジュジュさんのセッションと同じ」って感じでスタートして何の感情もわかなかった。感動がなかった。

でも自分がキラキラする瞬間を思い出し、想像したときに。

いつの間にか私が話す言葉は、家族ではなく自分自身を見つめていたことを、ジュジュさんに指摘してもらうまで気づかなかった

一回目のセッションがスタートしていたことを理解した。

自分自身をグレードアップする場所や、モノに触れることを積極的に行うことを課題としてセッションを終了しました。

セッションが終わって数日後、最近の頭頂部の薄毛に悩んでいたので、思い切って毛質を生かすスタイルに変えてみた。

まるでパーマをかけたような、雰囲気に変わったが、私の跳ねた髪の毛をほとんどの人が似合うと言ってくれる、心が躍る。

金銭的にも必要なものには、無理しない程度に使っている。

私が必要なものには、金額が少し張るものが多いが、今は後味が心地よいほうに向けて使うことにしている。

10/1  セッション二回目

今回は、ジュジュさん考案の「ゼロポイントサークル」の中で自分が満たしていないもの、気になるポイントにフォーカスしてみた。私は、「旅・拡張」と「愛・人間関係」を選んだ

それぞれについて・旅は好きでない。が興味や目的に沿って移動はする。最近ある講座を月一回のペースで言ってる、そこが心地よいので、私にとってのポータルになっているのかもしれないとジュジュさんにが言ってました。

次に,愛・人間関係について

これは私にとっては深い問題です。夫や家族とのコミュニケーションで、理解されない、受け入れてもらえない。お互いが共感できない問題など日々起こっている現状すごくリアルに話していくと、「何故 離婚しないの?」と突っ込まれたり。

過去の私なら主導権は夫であり出来ることは従っていた私だが、最近は自分の気持ちに正直にやりたくないことはやらないと伝える。今まで受け入れたことを拒否するので、夫が混乱している。

ジュジュさんにまとめてもらった結果は、仕事はスピリチュアルカウンセラーとして相談者さんの気持ちの言語化をする。時には母として友として娘として同僚として接しながら。

家庭では、昭和のひな型の中で(私のイメージでは、寺内貫太郎一家)家族や・夫婦の喧嘩は当たり前の中でともに成長していく。

そして、一回目のテーマである自分メインの生き方をするために、自分を貫きつつ変容していく

「自分一人で生きていくことを考える」というテーマをいただいたのでこれついても考察していこうと思いました

昨日はありがとうございました

現状のほんの一部ですが、話せたのはすごく楽しかったです。

旅も読書も たいしてできていないのですが、

自分の中では 旅心、読書心をオープンにしているのだな、と思いました。

ずっと思い続けて実現する、というのがパタンですが、

 年齢を考えて少しテンポアップしなくては と思いました。

思いを果たせぬまま ということがないように!

 

 

☆ 安心して小学生の女の子になれました

 (自分では セブンティならぬ、セブンティーンのつもりだった。)

 でも 実態は ティーンエイジャーまで行ってない私・・・)

 実際、ダンゴムシなってコロコロしたい幼児の私もいる。

 避暑地のテニスコートで運命の人と出会いたい娘や

 初恋の人と再会、ダブル不倫で駆け落ちしたい中年女の私もいます。

☆ 長生きしたいわけじゃないこともわかりました。

 健気に この命を 力強く生き切りたいです

 自分の意志と力で自由に羽ばたけるのがいい。

  

☆ 繰り返し イメージして思ったのは、

 やっぱり自分は 海ではなく、川。

 

 なりたい魚は、 清流の宝石、イワナとか おしゃれなな熱帯魚

   マダム感のある、赤でも黒でもひらひらの金魚

 海水ではなく、真水 ってこと。

 やりたいスポーツは 川下りのカヌー アルピニスト

 海ではなく 山だってこと。

☆ 最後の場面 森のハンモックもよいが、虫が嫌いなので

 やっぱり室内がよいかも

 香りの強めの紅茶を ゆったりと木の椅子に座って飲む。

 クスミティー  

 時間は朝食後、昼ご飯前の 10時のお茶のころ

自然素材の ゆったりめのワンピースを着ている

季節は冬? できれば 春かな 桜の咲き始め? 散る頃?

部屋には花はなくてもいい。 

あるとしたら、小さな野の花 においのないこと。

 すみれ わすれな草。 

 (わすれなぐさは 意味深でよいかも)

 日本水仙なら 少し香ってもよい

などなど、 あれから 愉しく思いを深めました。

 

セッションで見せていただいた 12角形の図を

 受け取ることはできますか?

 もう一度味わってみたいです。

 

3日間のセッションは とても有意義でした。

☆私が「生きて」と思っていたから母は生きた。

 自分にも「生きて」と思えばいい。

 え!?と思ったけれど、そうかもしれない。

 

 ・食中毒でドクターヘリで運ばれる園児に「生きて」と祈りました。夫が感染源を特定したのですが、亡くなって裁判で証言するのはつらいな、といっていたので。

 ・アメリカに派遣された社員が居眠り運転で意識不明になったとき、「生きて」と思いました。前日、上司から出張者に渡すようにと預かった神社のお札を粗末に扱ってしまったのです。罰が当たった。私のせいだと思って、「とにかく生きて」と祈りました。その方はご家族も信念が強かったのですが、帰国後も数年以上意識がなかったのですが、ある日永い眠りから覚め、それから、時間はさらにかかったけれど、職場にも復帰されたと伺いました。

もしかして 自分の「生きて」に力があったのかも。

☆試験でカンニングしたと叱られた人の話で思い出した。

・中学の音楽の宿題で作曲があった。

 提出後 その曲とそっくりの曲が次に習う曲だった。

 教科書のページを開いたこともなくて、自分の方がなぜ?と驚いた。

 確かにその旋律が浮かんだ・・・

 先生には 呼び出されて、ずるをしたと叱られた。

・そのように、後のことが先に来る、という経験を度々します。

 一夜漬けの試験には 本当にラッキー!

・たとえば、コンサートに誘ってくれた人に メールしたら、

 その言葉通りの歌詞の入った曲が流れた

  もちろん初めて聞く曲。

 ・「買う」といただく。 

  お菓子、というだけじゃなく、○○のフルーツケーキといった商品まで一致する。

 

 ・3回目「よだかの星」のことがJUJUから出たのも驚いた。

  実は2回目のあと、次は・・・鳥? きれいな鳥?

  いや、よだかだっていいじゃん と思ったの。

  なぜ 急によだかがうかぶかなと思ったらJUJUの話でした。

  (お話もあやふやになっていて、読み直したら、

  きれいな星になる話だった。 やっぱり いいじゃん!)

  私は高校だったんだけど、夏休みの編入試験っていうのも

  共通だな、って思った。

 ・1回目のあと、次は未来について、といわれて、

  これから人生を作る若い人じゃないのに、私の未来?

  って 思った。

  その時のメモが出てきた

  「これからの人生 ぼーっとしていいのか」

  書いていたのも忘れていたが、

  3日目のお話がまさにそれでした!

あれやこれや お話していると いろいろ思い出されます。

 

自分の人生の「主役」を生きるという気づき

昨日のセッションを通じて、「私は自分の人生の“主役”の立ち位置から無意識に降りていた」ということに気づき、大きな驚きと共に、自分の立ち位置を見つめ直すきっかけになりました。

 

■ 人間関係で主役から降りようとしていた私

職場では、新人の方が前に出ようとする姿を見て、「まぁ、いいか」と譲ってしまった自分がいました。その時、言いたいことを飲み込もうとして咳が出たり、自分を押し殺している感覚があったのです。

これは過去からの癖でもあり、保育士という仕事の中で「他人に寛大であれ」「縁の下の力持ちであれ」と、自分を後回しにしてきた延長線にあったのだと気づきました。

今回は「自由に楽しくやっていこう」「寛大さは自分にも向けよう」と思っていたはずなのに、新人への気遣いから「好きなようにさせる」という形にすり替わり、また自分を抑えていたのです。

 

■ 「寛大さ」の意味をはき違えていた

相手を優先すること=寛大である、という誤解がありました。

でも本当の寛大さとは、「自分を押し殺すこと」ではなく、「自分を大切にしながら、相手も尊重すること」。

この違いをようやく実感できました。

チームワークの中でバランスを取ろうとするあまり、無意識に“主役を降りる”ことが多くあったのです。

 

■ 立ち位置を取り戻したら心が軽くなった

改めて「自分の立ち位置」を認識したら、不思議と、新人の言動も気にならなくなりました。

「仲良くしなくちゃ」と無理をする必要はない。

「気が合う人と仲良くすればいい」——ただそれだけのことだと、自然に思えました。

 

■ パートナーシップにも現れていた「主役を降りる」癖

ふと考えると、恋愛やパートナーとの関係でも、相手を中心に置いてしまい、自分を後回しにするパターンがあったかもしれません。

その背景には、「相手に合わせるのは面倒くさい」と感じる自分もいて、その感情には「自分を抑えることへの抵抗感」や「疲れ」も含まれていたのだと気づきました。

 

■ いつから主役を降りやすくなったのか?

思い返すと、妹が生まれてから、あるいは家族で父の学びを支えていた頃から、自分の立ち位置が「輪の外側」になっていたのかもしれません。

自分を中心に置くのではなく、周囲を客観的に見て支えるようなポジションに自然と立っていた。

この視点は、企画や保育の現場では役立ちましたが、**「自分自身には注目していなかった」**のです。

だからこそ、自己啓発や精神世界に惹かれて、「自分をもっと知りたい、表現したい」と感じるようになったのだと思います。

 

■ 家族・結婚・パートナーに対するスタンス

自分にとって「家族」や「結婚」とは、しばしば「しがらみ」や「密着しすぎる関係」と映っていたようです。

母の生き方(ひとりで子育てをする強さ)を尊敬しながらも、「母のようにはなりたくない」と静かな反抗をしてきました。

だから、「専業主婦にならない」「結婚しない」などの選択をしてきたのかもしれません。

でも最近気づいたのは、「〇〇にならない」ではなく「〇〇になってもいい」という選択肢もあるということ。

そこには、自由と可能性があります。

 

■ 私の理想の生き方とは?

ふと心に浮かんだのは、1960〜70年代に活躍したマリアンヌ・フェイスフルやアニタ・パレンバーグ。

彼女たちはパートナーに影響を与えながらも、自分自身としても魅力的で、「ミューズ」と呼ばれる存在でした。

彼女たちのように、発信力があり、影響力があり、自分の個性を堂々と生きる女性。

それが、私のなりたい姿なのかもしれません。

 

■ 「主役」と「主人公」の違いと、私の決意

言葉の意味を調べてみると:主人公:物語の中心人物(例:ハリー・ポッター)

                  主役:舞台で一番目立つ人(例:結婚式の新郎新婦)

 

■ 私は、私の人生の主人公であり、主役でもある。

誰かの後ろに隠れるのではなく、堂々と舞台に立っていい。

主役降板はもうやめたい。私は私の人生の中心で、輝いていい。

**「主役は、この私だ」**と、心から思えた朝でした。

そして、その気持ちに寄り添うように、小さなテントウムシの赤ちゃんがテーブルを歩いていたことも、まるで小さな応援のように感じました。

 

■ 最後に

友人から相談を受け、自分の体験を話すと相手が元気を取り戻しました。

「依存されているのかな?」とも思いましたが、私は「話したくなる存在」なのだと思うと、自然に受け入れられました。

 

■今の私の問いと、これからの課題

 自分はどんな人間になりたいのか?

「~になりたくない」ではなく、「どんな自分になりたいか」を描くこと。

魅力的で、良い影響力を持ち、発信できる女性になりたい。

 

ふと気がつくと、テーブルの上をテントウムシの赤ちゃんがよちよちと歩いていました。

「えっ、いつの間に?どこから入ってきたの?」と驚きつつも、外の方が過ごしやすいだろうと思い、窓を開けてそっとベランダに置いてあげました。

ありがとうございました。

 

 

未来完了形コーチング 2回目

チャクラ・女性性・日常の気づきと変化について

チャクラと女性性を照らし合わせて考えてみて、印象的な気づきや変化がありました。

普段から知っている女性たちと、各チャクラを照らし合わせて考えることで、自分の中で特にパワフルなチャクラが明確になりました。

特に、ミランダ・カーが象徴する「ゴールドのチャクラ」では、彼女の表情をじっくり見たことで、自分の中に、

「主役は私」

という安定感が芽生え、職場の人間関係にも良い変化が現れました。

また、セッションの後に訪れた平塚神社で、偶然にも弁天様を見つけました。

チャクラワーク中に話題に出ていた弁天様とのシンクロを感じ、これまで見落としていた存在に気づけたことに、偶然以上の意味を感じています。

さらに、エジプトのピラミッドと湘南の風景が混じり合う、不思議な夢を見ました。

夢の中では、鎧をまとった子どもたちや、「ささきよしこさん」の講演など、象徴的なイメージが多く登場しました。

夢の解釈では、ピラミッドは古代の叡智、子どもたちは純粋な心、日本人女性は人々にメッセージを伝える存在として受け取りました。

自分の記憶ともつながる名前が登場したことも、印象的でした。

秋分の日には、職場の人たちとカラオケへ行きました。

歌うことよりも、人間関係や日常のことを語り合う時間になりました。

4次元的な感覚では、「今あるもの」や「過去の話」に意識が向きやすいことも実感しました。

しかし、未来にディズニーランドへ行く話になると、場の波動が変わり、楽しい気持ちになれました。

占星術の動画を見て、

「自分に集中する」

という言葉が心に残りました。

「自分軸」という言葉よりも、「集中」という言葉のほうが、今の自分に必要なエネルギーを集めやすく、周囲に拡散しがちな気持ちを整えてくれると感じました。

深呼吸をしながら、チャクラに対応する女性たちをイメージすることで、自分らしさや心地よさを再確認しています。

「自分に集中する」という言葉が気に入り、何度か心の中で繰り返していると、執筆が進んでいなかったことを思い出しました。

「自分に集中して、執筆する」

そう意識することで、さらにチャクラが活性化するように思いました。

最後に、自分の名前である「由美」にも、

「自由で美しい」

という意味があることを、あらためて認識しました。

自分自身を客観的に受け入れることができたことも、今回の一連の体験の中で、大きな気づきでした。

ありがとうございました。

 

 

未来完了形コーチング 3回目 年金の現実を知る。

今年の12月から副業を考えている。同時に、年金はこの先どのくらい受け取ることができるのか考慮しながら、毎月の収入を考えてみた。

AIで調べてもらうと、私の場合は、月5万円くらいだった。

かなりの衝撃であった。今まで支払ってきた分は、お小遣い程度のものであった。この先のことを考えて、副業が本業になるように準備することが必須だとわかった。同時に、クライアントの方が全くいない状況の事実も認めた。何も行動していないという反省をやめて、受け入れた。準備と計画を考えていきたい。

ありがとうございました。

1回目の現状インタビューを受けての感想です
改めて今の自分を見ることが新鮮でした。
普段意識していない部分を聞かれて、少し自分を客観視することができました。
不満はないものの何か足りない気がしていましたが、環境が整っていて満たされていることに気付けました。
インタビューを受けつつ、インタビューとは関係ない話で盛り上がったりと気負わずフラットに楽しく受けることができました。
インタビューの前の説明で脳の仕組みなど改めて丁寧に教えていただき、理解しながらセッションを受けるとさらに現状が変わる速度が早くなる気がしています。
学びとセッションの2つの楽しみがありました。
2回目以降も楽しみにしています。
ありがとうございました。
2回目までの破壊がどんな感じになるのか、またご報告いたします‼︎
次回もよろしくお願いいたします♡

未来完了形コーチング3回目を終えて

思ったこと、感じたこと、気づいたこと

印象に残ったこと

自由にすることが目的

「disassociation」――
「状況を外から見ている状態」と名前が付いていることに驚きました。

そして、「これからどうしたいか」「未来について」を聞かれたときに、詰まってしまい、何も浮かんでこなかったことが、自分自身ショックでした。

年明けから、家族をサポートしなければならない環境が、怒涛のように連続しています。

その状況を、JUJUさんが、

「私主体ではない」

と言語化してくださいました。

主体的な行動というのは、自分の心からの要求に応えて、自ら動くことを指すのだと気づけたのは嬉しかったです。

だけど、その「心からの要求」が分からなくなっている自分に、ショックを受けたという感じでした。

あまりに環境が過酷で、「主体喪失の状態」と言ったら言い過ぎかもしれないけれど、それに近い状況が原因なのかと思いました。

しかし、それは、自分の本心を見るのが怖いので、見なくてもいい状況を自分で作り出しているような気もしました。

裏返し?

そんな中でも、

7月は富士山登山、
8月は屋久島リトリート、
9月はベトナム旅行と、

合間を縫って、心の要求――レイヤーとしては浅いほうかもしれないけれど――に応える行動を、案外やっていたことに気づき、ホッとしました。

旅の話になると、ハートの振動数が上がることが実感され、旅が重要なポイントなのだと気づけました。

「どうなりたいか」ということが、まだ明確に浮かばない段階です。

そのため、それが短期的なことなのか、中長期的なことなのかも、よく分かりません。

順を追って、

「短期間では?」

と聞かれたときにも、父がどうの、夫がどうのと、やはり主体が自分ではない回答が浮かんできました。

自分がどうなりたいか。
どんなふうに生活したいか。

それが、ぼんやりして分からないことは、本当にショックでした。

今ある状況をどうにかしようとするのではなく、自分が未来でどうなっていたいかだけに集中する。

ひたすら、そこだけにフォーカスする。

そのために、

今のタイムラインから出る決意をすること

が、まずやることだと言語化していただきました。

その決意が揺らいでいる状況が、そのままネット環境の不具合に現れたのは、面白い体験でした。


 

未来完了形コーチング4回目を終えて

思ったこと、感じたこと、気づいたこと

印象に残ったこと

自由になったら、離婚するのは簡単。

躊躇していることをオープンにするのが課題。

古いものは捨てましょう。

4と5の関係で、「裏」もテーマ。

これは深いなあと感動しました。

シンプル化インタビューで、目につくものを三つ挙げたら、見事に、古くて壊れかかったものばかりでした。

そういうものが周囲を取り巻いていると、それが足枷となり、新しいタイムラインへ移るためのエネルギーが奪われるのだと気づきました。

それは、物でも人間関係でも言えることです。

自分の部屋や家の中の状況は、自分の心の状況を映し出しているようで、驚愕しました。

過去の関係性を平らげることと、使い古したものを捨てることは、同義なのかもしれません。

勇気を持って、決めて実行する。

極めてシンプルです。

そして、たくさん恋をして、自分に経験をさせてあげることが、まず必要。

 

潤ったら、未来完了形へ。

コーチング 1 回目のレポート

今回のコーチングの案内メールを見て、受けたい!すぐにでも受けたいと思い、夜申し込

んだら、翌朝には受けていたというベストなタイミングで申し込めました。

そして、始まるや否や、なぜかわからない気持ちのモヤモヤ感や優れない体調の理由が分

かってくるような内容の会話が始まり、自分の現状、心情に気付くことが出来ました。

見て見ぬふりをしていた、いつかやらねばと思っていた事に挑む時がきたのだと思います。

「富士山に登る過程や山頂にたどり着いたシーンではなく、登って降りてきたシーンを描

く」という JUJU さんの例えに「そうだった!」と思いました。

ついつい過程について考えてしまうので、望む未来の自分の姿をしっかりとイメージでき

るようにしていきます。

1回目は現状の整理とモヤモヤの原因のあぶり出しでした。

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10/7(火)

「未来完了形コーチング」

現状インタビューを受けて

①新たな発見

→中高と剣道をやっていたが、同じ「和」で今やっているお香と繋がるものがあることに気が付いた。

→心身の柱が鍛えられていないと、継続が難しい世界だと思う。

②俺ってスゲー!

→26年勤めた会社を辞めた事。

→辞めたことは英断であった。

→この先、この会社に居ても自分が自分でなくなってしまう事に気づいた。

③これから先

→今までは各駅停車の路線だった。

→今、急行列車に乗り換えた感じの動きになっている。

→すぐに特急に乗り換え、その先には飛行機に乗り、最後は宇宙船に乗っていると思う。

雑談も含めていろいろな角度からお話が出来て楽しかったです。

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コーチング3日目にインストールするために必要な知識を集めたもの
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セッション参加の所感:自己の再認識と変革の予感

 

今回のセッションを受け、私自身の現在の構成要素と、それが向かうべき方向性につい

て、改めて深い気づきを得ることができました。

自己の成り立ちと過去の経験の価値

今の私の見た目、考え方、そして未来で実現したいことは、単に今ここにあるものではなく、以下の要素が組み合わさって成り立っていることを再認識しました。

 

1. 根源的な要素: 生まれた時に親から受け継いだエッセンス。

2. 経験による形成: 成長過程で経験してきた環境、行動、そして感じてきた感情。

特に重要な発見は、過去の経験全てが肯定的なエネルギーとなっているという点です。そ

の時に感じた高揚感、安心感、楽しさといったポジティブな感情はもちろん、封印してき

た感情や居心地の悪さといった経験もまた、「良い・悪い」という極端な評価で区切られ

ることなく、今の自分を形作り、設定する未来への原動力となっていることが明確になり

ました。

 

変革を促す重要なキーワードと現状の認識

 

現在、私の人生において特に重要視されるキーワードが明確になりました。これらは、私

の人生の軸となるテーマです。

「働くこと」「お金」「自分の能力を自分らしく活かす」「母」「女性」

「人生の岐路」「家族」「楽しい」「心地良い」「自由」「健全な在り方」

 

しかし、これらのテーマに対する既存の評価基準や、私自身の古い規定が、現状「心地悪

さMAX」という不一致を起こしています。この感覚こそ、まさに自分の中で「地殻変動」

が起こっている証拠であり、人生の岐路、時代の岐路に立っているのだと強く感じていま

す。

 

目指すべき変革への静かなる関わり方

 

この大きな変化に対し、私が望む関わり方と役割は、従来のリーダー像とは異なります。

表面的な華やかさよりも、本質的な部分でしっかりと要となり、変化を支えるメスライオ

ンのような役割を通じて、自分にとっての「健全な在り方」を実現していきたいという明

確な方向性を見出すことができました

未来完了形コーチング

たくさんお時間割いていただきありがとうございました。

セッションを受けることを決めたのに

いっぱい迷いがあるままで

なかなか今後の自分について決められない私に

多数質問いただき最終的には

望む未来を的確に導きだしてくださいました。

自分のハートをこんなに解放して

自分のことを話したのは生まれて初めてのような気がします。

これまでなんとなく

自分のことを人に話してはいけないような

心にロックがかかっていたように思います。

私も話をしましたが、それ以上に

JUJUさんが、本当にたくさんのことを話してくださり

その過程で、どんどんと

固まっていたものが溶け出していくかのようで

余計なものがなくなったスペースに

新たな未来の記憶を

きちんと現実に落とし込んだかたちで

インストールしていただいたように思います。

終わったときの、なんともいえない

すがすがしい感じと

これからやるべきたくさんの事柄が

はっきりと見える

ワクワク感に包まれる幸せな感覚は

今後、未来完了形のセッションを受けられる

すべての方に訪れることと思います。

今回の経験で乗り換えたタイムライン

また次のタイムラインをすでに目指している自分がいます。

あのときのセッションの内容

こんなに速く現実化しました!という報告ができる日を

楽しみに待っていてください。

今後ともご指導いただきますようお願いします。