『愛のアルマ・メリッサ』

これからの新しい風を吹かすのは、あなた自身!

 

『愛のアルマ・メリッサ』

 

8月28日(日)

9月18日(日)

10月2日(日)7月24日の振替え日となります。

 

20時~約2時間

 

アルマ・メリッサとの出会いには躊躇がありません。アルマ・メリッサのサイレント期間は辛くありません。アルマ・メリッサは夢のようなロマンチックな関係ではありません。

 

ツイン・レイ神話ではなく、愛が分母となり、生活が分子となる生き方に飛び込むためには、凝り固まった考えをほどき、女性としての感性を開き、表現する決心が大切です。精神性と知性と感情のトリニティとしての愛を生きるためのオンライン・サロンです。

『愛のアルマ・メリッサ』

1回のみの参加 10,000円+消費税

3回セットコース 19,998

 

【第1期・へのご感想をいただきました】

K Kaoriさん
K Kaoriさん

月並な表現になってしまいますが、

めちゃくちゃ内容濃くて、

どれもこれも超面白かったです!

ツインレイという言葉の発祥・歴史。

人に聞いているうちはツインじゃないとか。

自分で自分のことが分からないとなど。

ツインレイビジネス?が蔓延するご時世に、見事にスパッと斬り込んでいく内容でした!

 

そして改めて自分の魂にもっともっと忠実になっていかないとなと。

生活ベースではなく、愛をベースに!

巫女のお話も!

私も宇宙の土管みたいな女性になりたいので、

日々精進します笑!

 

毎度好奇心を揺さぶられる講義に胸熱です!

真のスピリチュアルを有難うございます!

 

次回も楽しみにしています♪


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 ALMA MELLIZA始まりました♪

 

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先日、4月15日はALMA MELLIZA全3回の初日を開催しました。

 

平日の夜なので、オンラインでの参加が難しかった方もいると思いますが

モニター上に心地よく集まれる人数で、サロンを進めることができたと思います。

 

今回のオンラインサロン『愛のアルマ・メリッサ』でお話したポイントは、

「自分の真実に忠実になる」ことで、

タイミング良く生きるようになることができる

その結果、出会いがタイミングよく起きる。

ということでした。

 

タイミングの背後にあるのは「時間とは何かを把握しているかどうか?」という

重要なポイントがあります。

 

「常識に従った時間の捉え方」と「自分の真実に忠実に生きる」は相反する点と、そのままが自然であるという点があるのですが

そのポイントを見つけることができるのは、やはり自分自身、あなた自身なのです。

 

と、こんなことをお話させていただきました。

 

そこで、最近ハリウッドをにぎわしているジェニファー・ロペスの「復元愛」について

お話をさせていただきました。

HPに、そのゴシップ記事とも思えるものを貼っておきましたので、ファンの方もそうでない方も、一読することで「なるほど」と分かる部分があるのではないかと思います。

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復元愛?ツイン・レイのサイレント期間?

 

 

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ジェニファーの男性遍歴について、お金持ちのスターばかりと付き合って大きなダイアモンドや高価な車をプレゼントされては別れているじゃないか?と言う人たちもいますが、ダンサーとしては、イマイチだと自分を評価した彼女が、代役からのし上がってきたシンデレラストーリーを知っている人は多いと思います。

 

その彼女が、最初はウェイターにプロポーズして結婚したところから、話しは始まります。

自分の真実に忠実になる行動を始めたポイントがここです。

そして、数か月で破局、次の相手とも数か月で破局。

ここで、彼女が続かない結婚に終止符をつけていくところについては、人種や民族の傾向もあるかもしれませんが、大切なポイントは彼女が自立して自分で自分を成り立たせることができる女性であると言う点です。

以前、アルマ・メリッサのお話会でも話したのですが、

生活のパーセンテージを分母と分子で表すと

生活が分母でその上に愛がくるか、愛が分母でその上に生活がくるかで

人生の上でのタイミングをつかめるかどうかが決まると言った内容だったと思いますが

このジェニファーは、自分の真実に忠実にパートナーを選び、選ばれたことを受け入れ、

愛を分母にしてきた結果、ベン アフレックスというパートナーと再度婚約することが

叶ったのだと思います。

 

他者からみたら、奔放な歌手、女優。

お金もちだからできること。

と、思われるかもしれませんが、

歌手であり女優である自分の表現力を自分自身に対しても最大に使うこと=愛すること

それが、ハリウッドを驚かせる20年越しの愛の成就となったのではないでしょうか?

 

HPには、タイミングについて、熱く語るもう一人の女優

スカーレット・ヨハンセンの動画も載せておきました。

 

E.Tの子役ドリュー・バリモアが「ねえ、どうやったらボーイフレンドを見つけられるの?デートする相手がほしいのよ」とインタヴューショーでスカーレットに聞くと

他の男性と付き合っていた時には、意識がその男性に向かっていて癌中になかったが、

自分の意識がフリーになったとたんに、かつてはなんとも思っていなかった男性の魅力が見えてきた!と。すべてはタイミング、それ以外にない。タイミングが出会いのもと。

タイミングなしに何も起こることはない!と強弁。

スカーレットのお相手はコメディアン。彼女のキャラクターもシリアスな雰囲気から、面白い雰囲気へと変わってきたように思います。

 

彼女たちから学べることは、過去のパートナーに執着していないことです。

前にしか進まない。そうすることで、どんどん自分に経験を与え、その先にある自分自身の真実のコアにどんどん近づいていく。

 

ジェニファーは、ベンと別れていた18年間の間に、結婚もし、双子も生み母となりながら歌手として活躍してきました。

ベンもジェニファ―と別れたあと、他の女優さんと結婚し、3人の子供の父親となりました。

彼らは、この間、結婚とは?パートナーとは?親になるとは?

を、強い感情体験として感じてきたのではないでしょうか?

 

なぜ「強い感情体験」と言うかと言えば、私たちは強い感情を感じることで、そこに生じるWhy?という疑問や、ではどうしたらいいのか?というアイディアや、それに伴い、そこから発生することに対して思考を巡らします。

物事がルーティンとなっていて、強い感情を感じることもなく、思考を巡らさなくてよい状況、いわゆる「コンフォートゾーン」の中に生きていると、脳内のサリエンス・ネットワークに刺激がなく、いつもデフォルト・モードの中にいて、自分自身の意思を貫くセントラル・エグゼクティブ・ネットワークを使わなくても済んでしまう脳になっていきます。

こうなると、自分の真実に忠実に…などという動きは取れなくなっていきます。

外側の時間に合わせ、自分を後回しにしていくようになってしまい、それがパターン化されていくと、そのパターンことが自分の真実であるかのように錯覚していく。

 

つまり、魂の深みにリーチしないままの状態で、生きていくことになります。

 

ここまでで分かったかもしれませんが、ジェニファーなどの例を見て行くと、彼女と彼はツイン・レイのセオリーでよく言われる「サイレント期間」を非常にアクティブに過ごして来たのだと言うことが見て取れます。

彼女たち2人の関係性は「サイレント」だったかもしれませんが、再会のタイミングが来るまでは、どちらかが、どちらかを追う、どちらかがどちらかに執着愛を持ち続けるのではなく、ハートの奥深くにある真実の愛にたどり着くために、一目散に、振り返らず、自分自身を生きていく。

もちろん、時には魂の伴侶としての相手を思いだすこともあるでしょうが、そこに固執しない構えなのです。

 

お互いに、他の人とつきあい、結婚し、他の人との間に子供を持つ。

しかし、そんな相手のすべてを愛することができるところまで成長することができた時に

やっとタイミングが来たと言えるでしょう。

 

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 自分の小さなエゴを手放す段階?

 

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多くの夢を叶えてきたジェニファーにとって、叶えることができなかった恋がやっと実ったのだと感じさせる彼女の涙は、もちろん、一人だけで達成したものではありません。

それまで、何人もの人との関係の中でパートナーシップとは何か?を彼女なりに学んだ結果、52歳にして自分の真実をやっと生きられる喜びの涙でしょう。

 

人間関係は、決してやさしいものではありません。

慣れ親しんだ関係の中で、自分を見失っても、そこに居続けるしか生きる道を見出せない人もいます。

『愛のアルマ・メリッサ』を生きたいと思う人たちは、自分の小さなエゴを手放す段階で、自分の時間はどう使われているか?にフォーカスしてみましょう。

自分自身が描いたストーリーがあるはずなのに、それが今なお人生の中で発動していないとしたら、幸せに生きるストーリーからそれたところにいて、そこから感じる苦難や努力を「カルマ」のせいにしているかもしれません。

 

例え、道がそれていても、やりたいだけそこで感情体験をすれば、オリジナルな体験を記憶としたオリジナルな自分ができあがっていくでしょう。

しかし、そろそろオリジナルな幸せなストーリーに戻りたいと薄々感じ始めているのだとしたら、

その内なる声に従って、前進するタイミングなのです。

 

といったことを頭に止めながら、ご覧いただければと思います。

 

 

これは5次元思考になくてはならない点なので、お読みになって質問をしていただければと思います。

クロノス時間

https://onl.bz/FpiiXKr

カイロス時間

https://onl.bz/t2zYTEj

 

拙著『ルノルマン・ピケ』の編集を担当してくださったMIKIさんに「レムリアン・サークル」で、アルマ・メリッサのお話をして来ました。

全編、合計6本の動画に収まりました。

その導入部にあたる動画がこちらです。

2~6までのあと5本は、ALMA MELLIZAのZOOMオンラインサロンにご参加下さる方専用HPで、ご覧に入れますので、お楽しみに!明日15日からのZOOMに参加したい方は、こちらをまずご覧ください。


破壊を天変地異やシステム崩壊、法や憲法の改正などとしてとらえることもできますが、何よりも「6」の象徴とする「愛」が再生するための出来事が、起きてくると思われます。

そんな2022年の中、意識に付着している古い愛の概念や行動をクレンジングすることが大切だという話を2021年最後の5次元ライフ+7次元シフトセミナーでお話しました。

そこから数時間たって、2022年に突入した今、あなたの人生を愛で満たしていくための最初の行動を始める時に来たと感じている方たちもいることでしょう。

愛についてのワークをしましょうというお誘いではありません。

そのワークがあるとしたら、それはあなたと愛するパートナー2人の間でするべきことです。

でも、大きく概念を変えていかなければ、パートナーとめぐりあうことさえ起きなくなってしまいます。

 

このアルマ・メリッサのお話しの中から、あなたが愛で満たされる人生を生きることを阻んでいることが見つけられれば、幸いです。そのために、私自身に今続行中の変化をお話しながら、意識が現実にどのような変化を起していくのかを感じとっていただければと思っています。

ツイン・レイという愛のパートナーシップについて、チャネリングをしたのは、Lisa J. Smith(リサJスミス)というアメリカのチャネラーでミディアムとしての活躍をされている方です。

人の魂レベルの成長を7段階に分けて、カバラ数秘学と関連した数字の妙を使いながら、魂の繋がりから生まれる愛のパートナーシップについて説明したものです。

 

魂レベルでの7段階の成長には、人間関係の基礎ともいえる愛の段階が示されています。

そこでは、この時代、多くの人がツイン・レイとの統合を目指していて、統合を目指す人たちの愛の力の大きさで、

地球そのものが愛の惑星へと変容していくということを説いています。

 

リサJスミスがサナンダをチャネルした情報では、もともと一つの魂だったものが2つに分かれたために、地上で片割れを探し求めるという「Better harf」或いは「significant other」というキリスト教的な概念が下地になっているようです。

もちろん、サナンダはキリスト意識そのものだと言われているので、このような説き方になると思います。

 

 

私は30年間、スピリチュアル系の領域で、多くの方たちに様々なセッションや講座を提供して来ましたが、その中で極力使わなかった言葉が「愛、神、光」という文字と言葉です。

しかし、この3つの文字を使うことを解禁せざるを得ないような変化の中、愛のパートナーシップについての驚くようなことが起こり始めました。その変化は、今も続行中です。

私たちは、概念としての愛ではなく、生身の人間として4次元世界(3次元立体+時間の世界つまり、今ここ)の中で愛を体験すべき大きなテーマとしているのにもかかわらず、生きるための仕事に忙殺され、労働力を切り売りし、ハタと気づくと役割を生きていたり、興味を満たすことに終始していて、愛というテーマからほど遠いところで、類似の満足感を得ていることに気づき始めるのが、2022ではないかと思います。

 

 

直感的にこの話を聞いて感化されたいと思う方はここをクリックこちらをご覧ください。

 

 

※本アルマ・メリッサのHPを飾っている絵画は、サー・ローレンス・アルマ=タデマの作品です。

ローレンス・アルマ=タデマは、19世紀末のイギリスを代表するロマン派画家の一人である。彼はオランダで町の公証人の家にローレンス・タデマとして生まれた。その後、画壇で活躍するために、ファーストネームの綴りをより英語的な「ローレンス」に変え、ミドルネームの「アルマ」を姓の一部として含めることで、展覧会カタログの「A」の中に記載されることになったのである。

 リサの説くツイン・レイは、魂の一卵性双生児ですが、魂の二卵性双生児として生まれてきたカップルもいると思います。

創造の源から2つの魂『ベシカ・パイシス』が、別々の身体で、異なる環境のもとに生まれます。

私は、ツインレイとは少し異なる概念として、これをスペイン語で「アルマ メリッサ」と呼ぶことにしました。

この、全く異なる環境の中に生まれた二人は、偶然のような必然の中で出会います。2人の間には、サイレント期間と呼べるような期間ではなく、全く異なる環境の中で異なる人生を送らなければならないような4次元での課題が課せられているために、同じ時代に生まれていても、出会えない可能性もあります。

 

アルマ メリッサ=魂の二卵双生児は、半身どうしではなく、自立した一個人としての魂を持っために、地球上での再会だけでなく、2つの人生の結合をテーマとします。

 

1999年まで「1」つまり「個」に確立を目指してスピリチュアルなワークをしてきた方たちには「半身としての自分」たち同士が統合してしまうという概念ではなく、「個」として成り立った2つの個性ある魂がコアで結合するというアルマ メリッサは、個としてのあなたの拡大は、即、パートナーであるもう一方の拡大を余技なくし、また、個としてのあなたの加速はベシカ・パイシスの動きの中で一緒に加速化することができるために、境界線のない愛の世界に突入するよりも、「2」という数字も持つ意味や価値をそのまま、丸ごと受け止められると思います。

今年は「2」が強調される年でもあり、愛の象徴となる「6」の年回りでもありますから、このアルマ メリッサのことを知ることで目の前が開けて行く方たちが増えて、愛へとまっしぐなな行動を起こせていくと思っています。

 

興味のある方は、アルマ メリッサのお話を聞く会にご参加ください。

きっと、今までとは全く異なる気づきに至ることと思います。

 

 

お問い合わせ または、お申し込みはこちらからどうぞ

 

更に興味をお持ちの方は、ヴェシカ 無条件の愛、又は以下のブログリンクをクリックして過去ログをお読みください。

2021年のシリーズ9話と2022年初頭からのブログにリンクしています。


 

Enter the

Divine Twin Ray

Reunions

A message from Sananda

channeled by Lisa J. Smith

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

 

This message from Sananda was channeled by Lisa J. Smith in January 1999. It is now a classic on the ever-enchanting subject of the Eternal Beloved.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Many of us have journeyed long and far to reconnect with that one complete half of who we are. For the experience of duality, we split in two separate spheres of Light, and now it is time to once again complete the divine union between our male and female God-self.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

As all beings are created from the source substance, we are all a part of Mother/Father God. In the grand oneness of source there is creation upon creation of sparks of light. You, my friends, are one of these sparks. Each particle of the vast Light we know as God is one part male and one part female. The truth is always as simple as that.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

There are many sequences of patterns and families of Spirit moving through Creation. However, the fact remains that all are part of a positive/negative polarity. For the inception of duality we began to move through the universal core as a team of Light Beings. Together in vast consciousness we blended our light for the building of the house we live in. We start this explanation from the Great Central Sun in this universe, for Creation moves way past this level, and we shall have a great time together rejoining with every facet of our being.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A time came when the energy you know as Self formed into a vehicle of expression, and with wonder you came to a certain life form, praising the two of you as one. To move down through the Galactic streams, many came through an Archangel or other Grand Being of Life. Many of you understand this being to be your father. And, yes, they gave birth to your essence into the Galactic realms, while some were birthed through the Solar level of Light.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

All are children of the one. Some of us simply birthed through an energetic life stream and agreed to step down in vibration. A Twin Ray coupling, pulling from the One Source of all, created others. The duality took all on earth through the Solar level eventually. Until this time, all were experiencing together, and aware that we were one being of a male/female nature, working with the forces of creation and birthing many new ideas.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

All are part of the grand entity we know as Mother/Father God. The bliss and the ecstasy of two hearts joined as one is beyond any human concept.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

At the Galactic levels, we started with ease and grace the separation process through several dimensions. This ensured there would be no harm to our Light Vehicles. For most of us, the memory of disconnecting is still painful at a deep cellular level. This will become part of the clearing process if one is brave enough to commit to this relationship on all levels again.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Earth is the pivot point for the entire universe for the end of duality. We are at a blessed time when the Twin Ray couplings can start the slow process of reunion. Your Twin Ray is the ultimate experience of your God-Self in every facet. It is Who you are, and for this we are extremely grateful. At this time the Twin Ray reunions are happening on a massive scale.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

If you feel your one half is not here, you are correct, dear ones. To blend heaven and earth, we are in different dimensions. However, as the earth party moves up and attains the Christ vehicle, the upper dimensional party can commune at a certain dimension. Whatever dimension is up to you and your Twin Ray. No Ascended Master will step into a lower than high Fifth Dimensional field of Light, for two reasons, one being the safety of both parties, and the other being that the earth party has got to do their inner work to ascend. The upper dimensional being cannot do it for you.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

 

 

What Is the Difference Between a Soul Mate, Twin Flame, or Divine Complement?

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

I will give you the step-by-step process one has to integrate and clear before becoming one again with themselves. This also coinciding with achieving the male/female balance within. This balance, along with other work, must be completed before union can take place. While going through the reconnection, there will be much inner work accomplished. It takes trust, faith and a strong determination to become One again.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Now, one might ask why all this when we are supposedly androgynous beings. The term ”androgynous” applies to the balance of the male/female within, and eventually of the complete balance with your Twin Ray, where one is a complete extension of the other and vice versa. Creation is always a blending of energies on many levels. It is also time we slowly begin to fuse into the Earth’s consciousness the Story of Man and Woman. One cannot be without the other; it simply is not done.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

 

The Seven-Step Earth Pyramid of male/female relationships is as follows:

1.Twin Ray

2.Twin Flames

3.Twin Souls

4.Twin Mates

5.Divine Expression

6.Soul Mates

7.Divine Complement

We will start with Step Seven.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

 

 

A Divine Complement is someone who shows you the exact mirror of where you are living. This person could be anyone at any given time the Higher Self sends to mirror your exact image. Often times it reflects our negative vibrations, while other times you are blessed with seeing the beauty that is you.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A complement could come in and out of one’s life, or stay around for a while completing many lessons for both parties involved. This would be a very good reason why marriages on Earth shift all the time. People change with age and move on. Many times this does not happen together, and so two partners end up going their separate ways and rightly so in this kind of environment.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Remember, relationships on Earth are in preparation for moving you to a higher level of being.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A Soul Mate is one who is previously set up before coming into incarnation. Your cycle of life will take many turns, and at the perfect time a Soul Mate will enter to teach you in a strong way about yourself. Many would like to think they are married with a Soul Mate, but truly not as many as would like to be are living this relationship. It is a special meeting, and one that will most likely alter your life. This could be positive or negative, depending on where you stand in Self.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Also, a Soul Mate in this lifetime could be different than in another lifetime. There are instances when one travels in several lifetimes together. Your Soul Family is quite large, and for purposes of learning at times you may work or set up a connection with a Soul Mate from another Soul Family. So in that instance they would be your Soul Mate.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Also, a Soul Mate could be the exact gender or opposite, depending on what you came to experience. Oftentimes, a romantic relationship is not in the life plan, because everything at this level is about clearing up with Self. We have spent some lives in dear Soul Mate relationships, while others are meant for the Soul’s study and advancement.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A Divine Expression, in short, is one that comes in and makes a large impression on one’s life. If one is not moving in the exact direction intended, a Divine Expression would move in to bring out the deepest inner angst and leave you pondering the facts of life. This is good, as the intention of a Divine Expression is exactly that. It will feel not quite pleasant in a lot of instances. But to open a blind eye, Spirit will take on many forms to assist.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

At this time many beings are experiencing a Divine Expression simply to move them forward. They are actually a gift from your guidance and one to take heed so the truth can face you head on. So many try to make something work that is not in the cards for their enlightenment, and this is where trust comes in. If you feel strong about a being at this time, you will want to consider that your Twin Ray is hanging around, and this is actually what you are feeling.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A Twin Mate is part of a group of beings you are connected to for Earth, Solar and Galactic work. A Twin Mate is someone not usually linked to romantic liaisons, as these souls are a connection of a like-minded unit of servers. All are connected to at least 144 Twin Mates. In the paradigm of creation, the numerical value of 144 makes for the perfection of manifestation, as it works on a higher frequency of energy. In the Galactic Core, all Twin Mates were set up together. Some are here on Earth, and some are in the Galaxy doing other work. When we say we are one and the same it is because units of congregated Light do not separate themselves from one another. We are indeed together, for many reasons, throughout our experiences. This connection will continue until we complete this cycle of creation into the birth of the new Millenium. Here we will advance and the units move and work with different wavelengths of light.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

So, together in the birthing, we re-evaluate and shift energetically our streams of Light depending on where everyone resides in consciousness. Some of your Twin Mates are not waking up as yet, but we hope all do, as time will soon run out for the opportunity at hand. As you connect hearts with many beings, several will stand out, and the recognition of a Twin Mate will show itself.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A Twin Soul is a very like vibrational frequency. Each individual has twelve Twin Souls. They are part of the Twin Mate grouping, however these twelve are extremely close to your earthwork. Some of you will be blessed to have a few of these beings close to you on earth. You will feel as if you have known and worked with one another forever, and truly you have. This is likened to the twelve Ascended Masters you will link up to on your climb to the Christ Light.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A very few of you are Twin Souls to the twelve Masters that are on your line-up awaiting your arrival. This is for instructing purposes, as you are a teacher of magnitude and your energy is linked to this consciousness of Light. There have been many blessed romantic encounters with this group of beings. The ratio of male/female on each grouping is dependent on lessons and/or experiences one needs to attain for advancement into the higher realms of light.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

A Twin Flame is a being you have worked extremely closely with from the Galaxy on down into a third dimensional life form. This was set up long ago and you have kept the same Twin Flames for eons. There are seven Twin Flames you are connected to. Besides the Twin Ray, this will be your closest bond to an entity. Whichever level of light one is at, you will have the ability to reconnect with the Mighty Seven. It will assist to further your own enlightenment. These are integrated before reaching the level of the Twin Ray.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Needless to say that many Twin Flame relationships are of great remembrance and love to all. They are also both genders. For instance, this channel has three female, and four male Twin Flames. Three twin flames are on earth; four are in the upper dimensions.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

There is a special bond between Twin Flames, and you will forever be connected at the heart, as one does not ever forget the special love a Twin Flame will share. It moves beyond human sexuality and into the purity of devotion for working together through these cycles. You have been through much, and after the Twin Ray split, the first relationship one enters into is with a Twin Flame. At the level we split, there was not yet time to learn jealousy, we just created and experienced in the love of our Source. We knew there would come a time when reunion would once again join our beloved one’s heart forever.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

I can honestly tell you there are sad memories from this parting of two hearts which all will clear before moving into the divine embrace of a Twin Ray.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

The Twin Ray is the ultimate. There is no need to look further for source as this is experienced with one another. The joy at this time as we have prepared long for this event is overwhelming even for the many Ascended Masters awaiting this reunion. You are the same Godspark that came from the loving embrace of Mother/Father God. It is quite a gift that we are coming into harmony with the one other half of ourselves.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

There is much disbelief with this event, and I can only tell you that it is well worth the wait. For those who refuse to accept, you only prolong your advancement, as many ascensions are tied into the reunification with the Twin Ray. After working to reconnect and taking the time every day and night to complete the energy work necessary, your Twin Ray is then known as the Consort. Both of your missions are one and the same. The responsibility is held equally by both of you. At this point you have proven yourself worthy of the title, as together you have both conquered the densities to return as one love, one life, one entity.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Each person will have a unique situation, and therefore all Twin Ray couplings will occur differently, as there is closure necessary from many experiences learned by both parties. In addition to ascending, the Twin Ray merge will take a daily conscious effort. So many of you feel that deep inner knowing, but have not been able to express this as the earth consciousness has not allowed for divine relationships in a long time.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

There have been some instances when you have traveled together on earth. Some Twin Rays of earth partners are on a Galactic Star; or perhaps your Twin Ray is a universal being. The last scenario is the rarest. Also, some of you will electromagnetically connect with the perfect mate here already on earth. This would be a Soul Mate, Twin Flame, or Twin Soul.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Some Twin Rays in the upper dimensions are not ready to reconnect. This comes only by the approval of one’s Higher Self. So many different situations, yet each one is perfect for the individual. Whichever level you intend to reconnect with, there will be shifts in your life, and Spirit will not give you what you cannot handle. For instance, if one is happily married on Earth, you can commit to a Twin Ray at an energetic level while working here. This for the time being is perfect. No Twin Ray will interrupt a harmonious environment. This being only wants the highest and best and is willing to wait for Divine time.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

There are many classes that will educate on this subject. I would encourage one to take advantage of the gift and learn about this wondrous Twin Ray information.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

There are many Masters who have contacted and been in the reconnective process for over a year now [1999], I being one of these Masters. We are learning first-hand, as this is quite an event, and together we are creating the most effective way to make this happen. Because there has been so much preparation, all are ready to move. Finally, at this time, many are willing to accept the information as truly we are all as one.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

To find out more on the subject, trust your intuition and meditate about the process. Ask if you are one to make the merging of the dimensions happen with your Twin Ray. If you have been feeling emotional and that old familiar energy is around you, this could be your Twin Ray coming in from the higher realms attempting to contact you. Won’t you sit and allow this energy to come through.

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

In the Christ Light and Love,

I AM

Sananda

Enter the Divine Twin Ray Reunions

 

Enter the Divine Twin Ray Reunions

A message from Sananda

channeled by Lisa J. Smith

このメッセージは、1999年1月に

 

Lisa J. Smithがサナンダからチャネリングしたものです

 


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日本語訳
このサナンダからのメッセージは.pdf
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